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	<title>ニコ生将棋Wiki - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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	<updated>2026-04-14T18:08:15Z</updated>
	<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
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		<id>https://niconico.shogi.fun/wiki/index.php?title=%E3%83%95%E3%83%AB%E3%83%95%E3%83%AA&amp;diff=1634</id>
		<title>フルフリ</title>
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		<updated>2016-11-26T10:44:49Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;ゴメス: /* 初代フルフリ(First generation Furufuri)(2014年6月～2015年2月？)　～将棋生主編～ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox 将棋生主&lt;br /&gt;
|名前=フルフリ&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;html&amp;gt;&amp;lt;img width=&amp;quot;150px&amp;quot; src=&amp;quot;http://icon.nimg.jp/community/274/co2742485.jpg&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/html&amp;gt;&lt;br /&gt;
|通称=将棋生主界 空前絶後の奇才&lt;br /&gt;
|コミュニティ=[http://com.nicovideo.jp/community/co2742485 ゲームしたり、瞑想したり]&lt;br /&gt;
|Twitter=hurow_in&lt;br /&gt;
|Skype=&lt;br /&gt;
|棋力=24BAN&lt;br /&gt;
|棋風=筋違い角、角交換四間飛車、右四間飛車穴熊&lt;br /&gt;
|出身地等=長野県&lt;br /&gt;
|年齢=26歳&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
フルフリは、長野県某所在住の生主である。活動は将棋に留まらず、囲碁や逆凸もこなせる稀代の多才な生主。ただし、現在はＦⅩ配信がメインとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 初代フルフリ(First generation Furufuri)(2014年6月～2015年2月？)　&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;font color=&amp;quot;#0000ff&amp;quot;&amp;gt;～将棋生主編～&amp;lt;/font&amp;gt; ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・大学卒業後、祖父の介護をしていたこともあり就職のタイミングを逃しニートとなる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・放送頻度が高かったのと持ち前のトークスキルを武器にコミュレベルを短期間のうちに伸ばす。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・初代BSPはCOCOA、しるかわだった。BSP選定はフルフリがリスナーに誰がBSPをしたいのかを聞いたところ、&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　先述の二人が手を挙げたという簡単な内容であった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・放送途中、ひやまっちという絶大的なスポンサーが現れる。気前よくアマゾンギフトをフルフリに贈る同氏の言動に、フルフリの心は以降大きく揺さぶられることになる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・ひやまっち提案のもと、アマゾンギフト5000円をかけた将棋生主水橋とフルフリの５番勝負が開催される。結果は３勝２敗で水橋の勝利。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　第５戦においては将棋放送としては異例の高アクティブを記録し、その数字は同じ時間帯に放送していた大手女性生主むらまこのアクティブに匹敵した。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　（この様子はBSPしるかわがニコニコ動画にアップしている。）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・配信中の暴言やリスナーから指し手の助言を貰う態度を見かねた一部のリスナーがフルフリに敵意を示すようになり、フルフリのアカウント「furufuri03」がBANされてしまう。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・BANになった後ハンゲームにて将棋配信を行い、そこでもリスナーから好評を博す。この様子もニコニコ動画にアップされている。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・ただし、将棋倶楽部24をBANになったショックは相当大きいものと見えてフルフリ本人は意気消沈していた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・2015年2月頃、突然コミュニティーを爆破。Twitterアカウントも同じく爆破。初代フルフリは将棋生主界から颯爽と姿を消した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 2代目フルフリ(Second generation Furufuri)(2015年3月～2016年4月)　&amp;lt;font color=&amp;quot;#0000ff&amp;quot;&amp;gt;～囲碁・将棋生主編～&amp;lt;/font&amp;gt; ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜囲碁生主時代＞&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・2代目コミュニティの放送開始当初はフロウという名前で活動しており、内容も将棋配信ではなく囲碁配信であった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・放送主がフルフリであることは放送開始３日目くらいでばれていたらしいが、その情報が浸透することはなかった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・フルフリの復活を知っていたユーザーが、2chのニコニコ生放送将棋生主スレにて「フルフリが囲碁スレで早速叩かれててﾜﾛﾀｗ」という書き込みをする。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　この書き込みを見たリスナーが将棋放送にて情報を共有。フルフリが復活したとの情報は、瞬く間に広がっていった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・将棋リスナーから将棋配信をするよう打診を受けたが、しばらくは東洋囲碁にて囲碁放送を行っていた。内容は早打ちで読みが粗かったが、&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　どんな逆転がいつ起こるか分からない内容に魅力を感じたリスナーも多く、囲碁放送としては高いアクティブを誇った。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・この頃、ダブレット端末を使って200冊近くの将棋本を紹介したり、キュウリ畑を撮影しようとしたり(電波が悪く結果は失敗)していた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　フルフリが初めて顔出し配信をしたのは、ダブレット端末からの配信時であった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・人気はあったが囲碁のクオリティー自体は低かったため棋力は伸びず。最高棋力は8級。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
＜将棋生主時代＞&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・徐々に囲碁に対する熱意も冷めてきたと見えて、将棋倶楽部24にて将棋配信を再開する。リスナーから譲渡されたアカウントは「kenoh_raou」（アカウントの譲渡はルール違犯である）。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・再度BANになることを避けるため、「自分は初代フルフリの後継者であり、別人」というばればれの設定を設けていた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・コンドームおじさんという新たなスポンサーからウェブカメが贈られ、フルフリの顔出し配信が本格的に始動する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・前々からフルフリは自身の顔のことをフツメンと言っていたが、確かに中の中といった感じの顔立ちであった（要検討部分）。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　専らグラサンをつけて放送しており、その様はリスナーからもクルーズ民からもsyamu_gameのようだと言われている。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・将棋の実力は初代フルフリの時よりも格段に向上。自身初の実力初段を達成し、最高レートは1670にまで達した（ただし譲渡されたアカウントは2000前後のレートであり&lt;br /&gt;
明らかに実力ではなかった）。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・画期的な成長を遂げたフルフリであったが、次第に将棋に対する熱意も冷めてしまう。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・最終的にモチベーションが勝利したことによるアマゾンギフトくらいしか無くなってしまい、熱意の無い自暴自棄な将棋を繰り返す。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・上記の将棋内容を見て一部のリスナーから「アマゾンギフトを欲しいがゆえ、故意的な負けを繰り返している」と判断されてしまい、二度目のBANとなる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・熱意の冷めたフルフリにとって2度目のBANはさほどショックでもなく「いい踏ん切りになった。」と力なくコメント。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・BANされて以後半年間放送無し。これを受けフルフリは引退したのだと受け取るリスナーが多くを占めた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 3代目フルフリ(Third generation Furufuri)(2016年10月～2016年11月24日)　&amp;lt;font color=&amp;quot;#0000ff&amp;quot;&amp;gt;～FX生主編～&amp;lt;/font&amp;gt; ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜ＦⅩ生主フルフリ、生誕＞&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・半年間の空白がうそのように、突如して生主活動を再開する。ただし将棋や囲碁配信者ではなく、ＦＸ配信者として。（親のコネのバイトで貯めたお金を種にしていると発言）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・ＦＸ界にて勝利を収めるべく、ＢＭシステム、スペースジャーニー、シャドウスティール、プルスウルトラといった&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　フルフリ独自の方針を確立し、実践する（実際はすでにある手法をリネームしただけである）。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・成功するものが僅か5％しか存在しない厳しい世界において、辛酸をなめる苦しい展開が続く。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・現在はTHE DOOMという方針にて少ないながらもコンスタントに収益を得る手法にて取引を進めている。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;&amp;lt;I&amp;gt;「まずは生き残れ！儲けるのはそれからだ！」&amp;lt;/I&amp;gt;&amp;lt;/B&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・フルフリのＦＸ配信者としての旅は、まだ始まったばかりである。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・なお、週１回程度で将棋配信も行っている。曜日は休日と決まっている。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・こじり配信者であると、自身に鼓舞し放送を続ける。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・2016年11月24日に親から借りた20万、バイトで貯めた金を溶かし種銭がなくなり、3代目フルフリは僅か1ヵ月でその役目を終了することになる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 4代目フルフリ(Fourth generation Furufuri)(？～) ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
COMING SOON!!&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ゴメス</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://niconico.shogi.fun/wiki/index.php?title=%E3%83%95%E3%83%AB%E3%83%95%E3%83%AA&amp;diff=1633</id>
		<title>フルフリ</title>
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		<updated>2016-11-26T10:43:06Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;ゴメス: /* 2代目フルフリ(Second generation Furufuri)(2015年3月～2016年4月)　～囲碁生主編～ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox 将棋生主&lt;br /&gt;
|名前=フルフリ&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;html&amp;gt;&amp;lt;img width=&amp;quot;150px&amp;quot; src=&amp;quot;http://icon.nimg.jp/community/274/co2742485.jpg&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/html&amp;gt;&lt;br /&gt;
|通称=将棋生主界 空前絶後の奇才&lt;br /&gt;
|コミュニティ=[http://com.nicovideo.jp/community/co2742485 ゲームしたり、瞑想したり]&lt;br /&gt;
|Twitter=hurow_in&lt;br /&gt;
|Skype=&lt;br /&gt;
|棋力=24BAN&lt;br /&gt;
|棋風=筋違い角、角交換四間飛車、右四間飛車穴熊&lt;br /&gt;
|出身地等=長野県&lt;br /&gt;
|年齢=26歳&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
フルフリは、長野県某所在住の生主である。活動は将棋に留まらず、囲碁や逆凸もこなせる稀代の多才な生主。ただし、現在はＦⅩ配信がメインとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 初代フルフリ(First generation Furufuri)(2014年6月～2015年2月？)　&amp;lt;font color=&amp;quot;#0000ff&amp;quot;&amp;gt;～将棋生主編～&amp;lt;/font&amp;gt; ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・大学卒業後、祖父の介護をしていたこともあり就職のタイミングを逃しニートとなる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・放送頻度が高かったのと持ち前のトークスキルを武器にコミュレベルを短期間のうちに伸ばす。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・初代BSPはCOCOA、しるかわだった。BSP選定はフルフリがリスナーに誰がBSPをしたいのかを聞いたところ、&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　先述の二人が手を挙げたという簡単な内容であった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・放送途中、ひやまっちという絶大的なスポンサーが現れる。気前よくアマゾンギフトをフルフリに贈る同氏の言動に、フルフリの心は以降大きく揺さぶられることになる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・ひやまっち提案のもと、アマゾンギフト5000円をかけた将棋生主水橋とフルフリの５番勝負が開催される。結果は３勝２敗で水橋の勝利。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　第５戦においては将棋放送としては異例の高アクティブを記録し、その数字は同じ時間帯に放送していた大手女性生主むらまこのアクティブに匹敵した。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　（この様子はBSPしるかわがニコニコ動画にアップしている。）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・配信中の暴言やリスナーから指し手の助言を貰う態度を見かねた一部のリスナーがフルフリに敵意を示すようになり、フルフリのアカウント「furufuri03」がBANされてしまう。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・BANになった後ハンゲームにて将棋配信を行い、そこでもリスナーから好評を博す。この様子もニコニコ動画にアップされている。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・ただし、将棋倶楽部24をBANになったショックは相当大きいものと見えてフルフリ本人は意気消沈していた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・2015年2月頃、突然コミュニティーを爆破。Twitterアカウントも同じく爆破。初代フルフリは将棋生主界から颯爽と姿を消した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 2代目フルフリ(Second generation Furufuri)(2015年3月～2016年4月)　&amp;lt;font color=&amp;quot;#0000ff&amp;quot;&amp;gt;～囲碁・将棋生主編～&amp;lt;/font&amp;gt; ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜囲碁生主時代＞&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・2代目コミュニティの放送開始当初はフロウという名前で活動しており、内容も将棋配信ではなく囲碁配信であった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・放送主がフルフリであることは放送開始３日目くらいでばれていたらしいが、その情報が浸透することはなかった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・フルフリの復活を知っていたユーザーが、2chのニコニコ生放送将棋生主スレにて「フルフリが囲碁スレで早速叩かれててﾜﾛﾀｗ」という書き込みをする。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　この書き込みを見たリスナーが将棋放送にて情報を共有。フルフリが復活したとの情報は、瞬く間に広がっていった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・将棋リスナーから将棋配信をするよう打診を受けたが、しばらくは東洋囲碁にて囲碁放送を行っていた。内容は早打ちで読みが粗かったが、&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　どんな逆転がいつ起こるか分からない内容に魅力を感じたリスナーも多く、囲碁放送としては高いアクティブを誇った。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・この頃、ダブレット端末を使って200冊近くの将棋本を紹介したり、キュウリ畑を撮影しようとしたり(電波が悪く結果は失敗)していた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　フルフリが初めて顔出し配信をしたのは、ダブレット端末からの配信時であった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・人気はあったが囲碁のクオリティー自体は低かったため棋力は伸びず。最高棋力は8級。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
＜将棋生主時代＞&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・徐々に囲碁に対する熱意も冷めてきたと見えて、将棋倶楽部24にて将棋配信を再開する。リスナーから譲渡されたアカウントは「kenoh_raou」（アカウントの譲渡はルール違犯である）。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・再度BANになることを避けるため、「自分は初代フルフリの後継者であり、別人」というばればれの設定を設けていた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・コンドームおじさんという新たなスポンサーからウェブカメが贈られ、フルフリの顔出し配信が本格的に始動する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・前々からフルフリは自身の顔のことをフツメンと言っていたが、確かに中の中といった感じの顔立ちであった（要検討部分）。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　専らグラサンをつけて放送しており、その様はリスナーからもクルーズ民からもsyamu_gameのようだと言われている。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・将棋の実力は初代フルフリの時よりも格段に向上。自身初の実力初段を達成し、最高レートは1670にまで達した（ただし譲渡されたアカウントは2000前後のレートであり&lt;br /&gt;
明らかに実力ではなかった）。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・画期的な成長を遂げたフルフリであったが、次第に将棋に対する熱意も冷めてしまう。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・最終的にモチベーションが勝利したことによるアマゾンギフトくらいしか無くなってしまい、熱意の無い自暴自棄な将棋を繰り返す。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・上記の将棋内容を見て一部のリスナーから「アマゾンギフトを欲しいがゆえ、故意的な負けを繰り返している」と判断されてしまい、二度目のBANとなる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・熱意の冷めたフルフリにとって2度目のBANはさほどショックでもなく「いい踏ん切りになった。」と力なくコメント。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・BANされて以後半年間放送無し。これを受けフルフリは引退したのだと受け取るリスナーが多くを占めた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 3代目フルフリ(Third generation Furufuri)(2016年10月～2016年11月24日)　&amp;lt;font color=&amp;quot;#0000ff&amp;quot;&amp;gt;～FX生主編～&amp;lt;/font&amp;gt; ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜ＦⅩ生主フルフリ、生誕＞&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・半年間の空白がうそのように、突如して生主活動を再開する。ただし将棋や囲碁配信者ではなく、ＦＸ配信者として。（親のコネのバイトで貯めたお金を種にしていると発言）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・ＦＸ界にて勝利を収めるべく、ＢＭシステム、スペースジャーニー、シャドウスティール、プルスウルトラといった&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　フルフリ独自の方針を確立し、実践する（実際はすでにある手法をリネームしただけである）。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・成功するものが僅か5％しか存在しない厳しい世界において、辛酸をなめる苦しい展開が続く。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・現在はTHE DOOMという方針にて少ないながらもコンスタントに収益を得る手法にて取引を進めている。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;&amp;lt;I&amp;gt;「まずは生き残れ！儲けるのはそれからだ！」&amp;lt;/I&amp;gt;&amp;lt;/B&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・フルフリのＦＸ配信者としての旅は、まだ始まったばかりである。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・なお、週１回程度で将棋配信も行っている。曜日は休日と決まっている。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・こじり配信者であると、自身に鼓舞し放送を続ける。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・2016年11月24日に親から借りた20万、バイトで貯めた金を溶かし種銭がなくなり、3代目フルフリは僅か1ヵ月でその役目を終了することになる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 4代目フルフリ(Fourth generation Furufuri)(？～) ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
COMING SOON!!&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ゴメス</name></author>
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		<updated>2016-11-24T17:36:27Z</updated>

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&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox 将棋生主&lt;br /&gt;
|名前=フルフリ&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;html&amp;gt;&amp;lt;img width=&amp;quot;150px&amp;quot; src=&amp;quot;http://icon.nimg.jp/community/274/co2742485.jpg&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/html&amp;gt;&lt;br /&gt;
|通称=将棋生主界 空前絶後の奇才&lt;br /&gt;
|コミュニティ=[http://com.nicovideo.jp/community/co2742485 ゲームしたり、瞑想したり]&lt;br /&gt;
|Twitter=hurow_in&lt;br /&gt;
|Skype=&lt;br /&gt;
|棋力=24BAN&lt;br /&gt;
|棋風=筋違い角、角交換四間飛車、右四間飛車穴熊&lt;br /&gt;
|出身地等=長野県&lt;br /&gt;
|年齢=26歳&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
フルフリは、長野県某所在住の生主である。活動は将棋に留まらず、囲碁や逆凸もこなせる稀代の多才な生主。ただし、現在はＦⅩ配信がメインとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 初代フルフリ(First generation Furufuri)(2014年6月～2015年2月？) ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・大学卒業後、祖父の介護をしていたこともあり就職のタイミングを逃しニートとなる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・放送頻度が高かったのと持ち前のトークスキルを武器にコミュレベルを短期間のうちに伸ばす。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・初代BSPはCOCOA、しるかわだった。BSP選定はフルフリがリスナーに誰がBSPをしたいのかを聞いたところ、&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　先述の二人が手を挙げたという簡単な内容であった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・放送途中、ひやまっちという絶大的なスポンサーが現れる。気前よくアマゾンギフトをフルフリに贈る同氏の言動に、フルフリの心は以降大きく揺さぶられることになる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・ひやまっち提案のもと、アマゾンギフト5000円をかけた将棋生主水橋とフルフリの５番勝負が開催される。結果は３勝２敗で水橋の勝利。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　第５戦においては将棋放送としては異例の高アクティブを記録し、その数字は同じ時間帯に放送していた大手女性生主むらまこのアクティブに匹敵した。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　（この様子はBSPしるかわがニコニコ動画にアップしている。）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・配信中の暴言やリスナーから指し手の助言を貰う態度を見かねた一部のリスナーがフルフリに敵意を示すようになり、フルフリのアカウント「furufuri03」がBANされてしまう。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・BANになった後ハンゲームにて将棋配信を行い、そこでもリスナーから好評を博す。この様子もニコニコ動画にアップされている。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・ただし、将棋倶楽部24をBANになったショックは相当大きいものと見えてフルフリ本人は意気消沈していた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・2015年2月頃、突然コミュニティーを爆破。Twitterアカウントも同じく爆破。初代フルフリは将棋生主界から颯爽と姿を消した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 2代目フルフリ(Second generation Furufuri)(2015年3月～2016年4月) ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
＜囲碁生主時代＞&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・2代目コミュニティの放送開始当初はフロウという名前で活動しており、内容も将棋配信ではなく囲碁配信であった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・放送主がフルフリであることは放送開始３日目くらいでばれていたらしいが、その情報が浸透することはなかった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・フルフリの復活を知っていたユーザーが、2chのニコニコ生放送将棋生主スレにて「フルフリが囲碁スレで早速叩かれててﾜﾛﾀｗ」という書き込みをする。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　この書き込みを見たリスナーが将棋放送にて情報を共有。フルフリが復活したとの情報は、瞬く間に広がっていった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・将棋リスナーから将棋配信をするよう打診を受けたが、しばらくは東洋囲碁にて囲碁放送を行っていた。内容は早打ちで読みが粗かったが、&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　どんな逆転がいつ起こるか分からない内容に魅力を感じたリスナーも多く、囲碁放送としては高いアクティブを誇った。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・この頃、ダブレット端末を使って200冊近くの将棋本を紹介したり、キュウリ畑を撮影しようとしたり(電波が悪く結果は失敗)していた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　フルフリが初めて顔出し配信をしたのは、ダブレット端末からの配信時であった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・人気はあったが囲碁のクオリティー自体は低かったため棋力は伸びず。最高棋力は8級。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
＜将棋生主時代＞&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・徐々に囲碁に対する熱意も冷めてきたと見えて、将棋倶楽部24にて将棋配信を再開する。リスナーから譲渡されたアカウントは「kenoh_raou」（アカウントの譲渡はルール違犯である）。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・再度BANになることを避けるため、「自分は初代フルフリの後継者であり、別人」というばればれの設定を設けていた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・コンドームおじさんという新たなスポンサーからウェブカメが贈られ、フルフリの顔出し配信が本格的に始動する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・前々からフルフリは自身の顔のことをフツメンと言っていたが、甘く見ても中の下といった感じの顔立ちであった（要検討部分）。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　専らグラサンをつけて放送しており、その様はリスナーからもクルーズ民からもsyamu_gameのようだと言われている。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・将棋の実力は初代フルフリの時よりも格段に向上。自身初の実力初段を達成し、最高レートは1670にまで達した（ただし譲渡されたアカウントは2000前後のレートであり&lt;br /&gt;
明らかに実力ではなかった）。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・画期的な成長を遂げたフルフリであったが、次第に将棋に対する熱意も冷めてしまう。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・最終的にモチベーションが勝利したことによるアマゾンギフトくらいしか無くなってしまい、熱意の無い自暴自棄な将棋を繰り返す。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・上記の将棋内容を見て一部のリスナーから「アマゾンギフトを欲しいがゆえ、故意的な負けを繰り返している」と判断されてしまい、二度目のBANとなる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・熱意の冷めたフルフリにとって2度目のBANはさほどショックでもなく「いい踏ん切りになった。」と力なくコメント。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・BANされて以後半年間放送無し。これを受けフルフリは引退したのだと受け取るリスナーが多くを占めた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 3代目フルフリ(Third generation Furufuri)(2016年10月～現在)==&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
＜ＦⅩ生主フルフリ、生誕＞&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・半年間の空白がうそのように、突如して生主活動を再開する。ただし将棋や囲碁配信者ではなく、ＦＸ配信者として。（親のコネのバイトで貯めたお金を種にしていると発言）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・ＦＸ界にて勝利を収めるべく、ＢＭシステム、スペースジャーニー、シャドウスティール、プルスウルトラといった&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　フルフリ独自の方針を確立し、実践する（実際はすでにある手法をリネームしただけである）。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・成功するものが僅か5％しか存在しない厳しい世界において、辛酸をなめる苦しい展開が続く。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・独自のコメ稼ぎ手法（他生主矢リスナーへの暴言など）でコミュレベルを急速に上げていった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・現在はTHE DOOMという方針にて少ないながらもコンスタントに収益を得る手法にて取引を進めている。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;&amp;lt;I&amp;gt;「まずは生き残れ！儲けるのはそれからだ！」&amp;lt;/I&amp;gt;&amp;lt;/B&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・フルフリのＦＸ配信者としての旅は、まだ始まったばかりである。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・なお、週１回程度で将棋配信も行っている。曜日は休日と決まっている。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・こじり配信者であると、自身に鼓舞し放送を続ける。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・2016年11月24日に親から借りた20万、バイトで貯めた金を溶かし種銭がなくなった為にリスナーに対して乞食活動を行う。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ゴメス</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://niconico.shogi.fun/wiki/index.php?title=%E3%83%95%E3%83%AB%E3%83%95%E3%83%AA&amp;diff=1618</id>
		<title>フルフリ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://niconico.shogi.fun/wiki/index.php?title=%E3%83%95%E3%83%AB%E3%83%95%E3%83%AA&amp;diff=1618"/>
		<updated>2016-11-24T06:20:44Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;ゴメス: /* 3代目フルフリ(Third generation Furufuri)(2016年10月～現在) */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox 将棋生主&lt;br /&gt;
|名前=フルフリ&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;html&amp;gt;&amp;lt;img width=&amp;quot;150px&amp;quot; src=&amp;quot;http://icon.nimg.jp/community/274/co2742485.jpg&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/html&amp;gt;&lt;br /&gt;
|通称=将棋生主界 空前絶後の奇才&lt;br /&gt;
|コミュニティ=[http://com.nicovideo.jp/community/co2742485 ゲームしたり、瞑想したり]&lt;br /&gt;
|Twitter=hurow_in&lt;br /&gt;
|Skype=&lt;br /&gt;
|棋力=24BAN&lt;br /&gt;
|棋風=筋違い角、角交換四間飛車、右四間飛車穴熊&lt;br /&gt;
|出身地等=長野県&lt;br /&gt;
|年齢=26歳&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
フルフリは、長野県某所在住の生主である。活動は将棋に留まらず、囲碁や逆凸もこなせる稀代の多才な生主。ただし、現在はＦⅩ配信がメインとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 初代フルフリ(First generation Furufuri)(2014年6月～2015年2月？) ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・大学卒業後、祖父の介護をしていたこともあり就職のタイミングを逃しニートとなる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・放送頻度が高かったのと持ち前のトークスキルを武器にコミュレベルを短期間のうちに伸ばす。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・初代BSPはCOCOA、しるかわだった。BSP選定はフルフリがリスナーに誰がBSPをしたいのかを聞いたところ、&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　先述の二人が手を挙げたという簡単な内容であった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・放送途中、ひやまっちという絶大的なスポンサーが現れる。気前よくアマゾンギフトをフルフリに贈る同氏の言動に、&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
フルフリの心は以降大きく揺さぶられることになる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・ひやまっち提案のもと、アマゾンギフト5000円をかけた将棋生主水橋とフルフリの５番勝負が開催される。結果は３勝２敗で水橋の勝利。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　第５戦においては将棋放送としては異例の高アクティブを記録し、他の大手放送に遜色しない盛況ぶりを見せた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　（この様子はBSPしるかわがニコニコ動画にアップしている。）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・アマゾンギフトの譲渡を見かねた一部のリスナーがフルフリに敵意を示すようになり、フルフリのアカウント「furufuri03」がBANされてしまう。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・BANになった後ハンゲームにて将棋配信を行い、そこでもリスナーから好評を博す。この様子もニコニコ動画にアップされている。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・ただし、将棋倶楽部24をBANになったショックは相当大きいものと見えてフルフリ本人は意気消沈していた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・2015年2月頃、突然コミュニティーを爆破。Twitterアカウントも同じく爆破。初代フルフリは将棋生主界から颯爽と姿を消した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 2代目フルフリ(Second generation Furufuri)(2015年3月～2016年4月) ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
＜囲碁生主時代＞&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・2代目コミュニティの放送開始当初はフロウという名前で活動しており、内容も将棋配信ではなく囲碁配信であった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・放送主がフルフリであることは放送開始３日目くらいでばれていたらしいが、その情報が浸透することはなかった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・フルフリの復活を知っていたユーザーが、2chのニコニコ生放送将棋生主スレにて「フルフリが囲碁スレで早速叩かれててﾜﾛﾀｗ」という書き込みをする。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　この書き込みを見たリスナーが将棋放送にて情報を共有。フルフリが復活したとの情報は、瞬く間に広がっていった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・将棋リスナーから将棋配信をするよう打診を受けたが、しばらくは東洋囲碁にて囲碁放送を行っていた。内容は早打ちで読みが粗かったが、&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　どんな逆転がいつ起こるか分からない内容に魅力を感じたリスナーも多く、囲碁放送としては高いアクティブを誇った。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・この頃、ダブレット端末を使って200冊近くの将棋本を紹介したり、キュウリ畑を撮影しようとしたり(電波が悪く結果は失敗)していた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　フルフリが初めて顔出し配信をしたのは、ダブレット端末からの配信時であった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・人気はあったが囲碁のクオリティー自体は低かったため棋力は伸びず。最高棋力は8級。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
＜将棋生主時代＞&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・徐々に囲碁に対する熱意も冷めてきたと見えて、将棋倶楽部24にて将棋配信を再開する。新しいアカウントは「kenoh_raou」。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・再度BANになることを避けるため、「自分は初代フルフリの後継者であり、別人」というばればれの設定を設けていた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・コンドームおじさんという新たなスポンサーからウェブカメが贈られ、フルフリの顔出し配信が本格的に始動する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・前々からフルフリは自身の顔のことをフツメンと言っていたが、確かに中の中といった感じの顔立ちであった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　その美声から、イケメンだろうと予想していたリスナーが何人かいたらしい。専らグラサンをつけて放送しており、&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　その様はリスナーからもクルーズ民からもsyamu_gameのようだと言われている。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・将棋の実力は初代フルフリの時よりも格段に向上。自身初の実力初段を達成し、最高レートは1670にまで達した。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・画期的な成長を遂げたフルフリであったが、次第に将棋に対する熱意も冷めてしまう。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・最終的にモチベーションが勝利したことによるアマゾンギフトくらいしか無くなってしまい、熱意の無い自暴自棄な将棋を繰り返す。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・上記の将棋内容を見て一部のリスナーから「アマゾンギフトを欲しいがゆえ、故意的な負けを繰り返している」と判断されてしまい、二度目のBANとなる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・熱意の冷めたフルフリにとって2度目のBANはさほどショックでもなく「いい踏ん切りになった。」と力なくコメント。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・BANされて以後半年間放送無し。これを受けフルフリは引退したのだと受け取るリスナーが多くを占めた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 3代目フルフリ(Third generation Furufuri)(2016年10月～現在)==&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
＜ＦⅩ生主フルフリ、生誕＞&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・半年間の空白がうそのように、突如して生主活動を再開する。ただし将棋や囲碁配信者ではなく、ＦＸ配信者として。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・正解の存在しないＦＸ界にて勝利を収めるべく、ＢＭシステム、スペースジャーニー、シャドウスティール、プルスウルトラといった&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　フルフリ独自の方針を確立し、実践する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・成功するものが僅か5％しか存在しない厳しい世界において、辛酸をなめる苦しい展開が続く。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・現在はTHE DOOMという方針にて少ないながらもコンスタントに収益を得る手法にて取引を進めている。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;&amp;lt;I&amp;gt;「まずは生き残れ！儲けるのはそれからだ！」&amp;lt;/I&amp;gt;&amp;lt;/B&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・フルフリのＦＸ配信者としての旅は、まだ始まったばかりである。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・なお、週１回程度で将棋配信も行っている。曜日は休日と決まっている。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・こじり配信者であると、自身に鼓舞し放送を続ける。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ゴメス</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://niconico.shogi.fun/wiki/index.php?title=%E3%83%95%E3%83%AB%E3%83%95%E3%83%AA&amp;diff=1615</id>
		<title>フルフリ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://niconico.shogi.fun/wiki/index.php?title=%E3%83%95%E3%83%AB%E3%83%95%E3%83%AA&amp;diff=1615"/>
		<updated>2016-11-24T05:40:46Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;ゴメス: /* 初代フルフリ(First generation Furufuri)(2014年6月～2015年2月？) */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox 将棋生主&lt;br /&gt;
|名前=フルフリ&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;html&amp;gt;&amp;lt;img width=&amp;quot;150px&amp;quot; src=&amp;quot;http://icon.nimg.jp/community/274/co2742485.jpg&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/html&amp;gt;&lt;br /&gt;
|通称=将棋生主界 空前絶後の奇才&lt;br /&gt;
|コミュニティ=[http://com.nicovideo.jp/community/co2742485 ゲームしたり、瞑想したり]&lt;br /&gt;
|Twitter=hurow_in&lt;br /&gt;
|Skype=&lt;br /&gt;
|棋力=24BAN&lt;br /&gt;
|棋風=筋違い角、角交換四間飛車、右四間飛車穴熊&lt;br /&gt;
|出身地等=長野県&lt;br /&gt;
|年齢=26歳&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
フルフリは、長野県某所在住の生主である。活動は将棋に留まらず、囲碁や逆凸もこなせる稀代の多才な生主。ただし、現在はＦⅩ配信がメインとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 初代フルフリ(First generation Furufuri)(2014年6月～2015年2月？) ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・大学卒業後、祖父の介護をしていたこともあり就職のタイミングを逃しニートとなる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・放送頻度が高かったのと持ち前のトークスキルを武器にコミュレベルを短期間のうちに伸ばす。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・初代BSPはCOCOA、しるかわだった。BSP選定はフルフリがリスナーに誰がBSPをしたいのかを聞いたところ、&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　先述の二人が手を挙げたという簡単な内容であった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・放送途中、ひやまっちという絶大的なスポンサーが現れる。気前よくアマゾンギフトをフルフリに贈る同氏の言動に、&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
フルフリの心は以降大きく揺さぶられることになる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・ひやまっち提案のもと、アマゾンギフト5000円をかけた将棋生主水橋とフルフリの５番勝負が開催される。結果は３勝２敗で水橋の勝利。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　第５戦においては将棋放送としては異例の高アクティブを記録し、他の大手放送に遜色しない盛況ぶりを見せた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　（この様子はBSPしるかわがニコニコ動画にアップしている。）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・アマゾンギフトの譲渡を見かねた一部のリスナーがフルフリに敵意を示すようになり、フルフリのアカウント「furufuri03」がBANされてしまう。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・BANになった後ハンゲームにて将棋配信を行い、そこでもリスナーから好評を博す。この様子もニコニコ動画にアップされている。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・ただし、将棋倶楽部24をBANになったショックは相当大きいものと見えてフルフリ本人は意気消沈していた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・2015年2月頃、突然コミュニティーを爆破。Twitterアカウントも同じく爆破。初代フルフリは将棋生主界から颯爽と姿を消した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 2代目フルフリ(Second generation Furufuri)(2015年3月～2016年4月) ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
＜囲碁生主時代＞&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・2代目コミュニティの放送開始当初はフロウという名前で活動しており、内容も将棋配信ではなく囲碁配信であった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・放送主がフルフリであることは放送開始３日目くらいでばれていたらしいが、その情報が浸透することはなかった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・フルフリの復活を知っていたユーザーが、2chのニコニコ生放送将棋生主スレにて「フルフリが囲碁スレで早速叩かれててﾜﾛﾀｗ」という書き込みをする。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　この書き込みを見たリスナーが将棋放送にて情報を共有。フルフリが復活したとの情報は、瞬く間に広がっていった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・将棋リスナーから将棋配信をするよう打診を受けたが、しばらくは東洋囲碁にて囲碁放送を行っていた。内容は早打ちで読みが粗かったが、&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　どんな逆転がいつ起こるか分からない内容に魅力を感じたリスナーも多く、囲碁放送としては高いアクティブを誇った。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・この頃、ダブレット端末を使って200冊近くの将棋本を紹介したり、キュウリ畑を撮影しようとしたり(電波が悪く結果は失敗)していた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　フルフリが初めて顔出し配信をしたのは、ダブレット端末からの配信時であった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・人気はあったが囲碁のクオリティー自体は低かったため棋力は伸びず。最高棋力は8級。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
＜将棋生主時代＞&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・徐々に囲碁に対する熱意も冷めてきたと見えて、将棋倶楽部24にて将棋配信を再開する。新しいアカウントは「kenoh_raou」。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・再度BANになることを避けるため、「自分は初代フルフリの後継者であり、別人」というばればれの設定を設けていた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・コンドームおじさんという新たなスポンサーからウェブカメが贈られ、フルフリの顔出し配信が本格的に始動する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・前々からフルフリは自身の顔のことをフツメンと言っていたが、確かに中の中といった感じの顔立ちであった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　その美声から、イケメンだろうと予想していたリスナーが何人かいたらしい。専らグラサンをつけて放送しており、&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　その様はリスナーからもクルーズ民からもsyamu_gameのようだと言われている。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・将棋の実力は初代フルフリの時よりも格段に向上。自身初の実力初段を達成し、最高レートは1670にまで達した。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・画期的な成長を遂げたフルフリであったが、次第に将棋に対する熱意も冷めてしまう。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・最終的にモチベーションが勝利したことによるアマゾンギフトくらいしか無くなってしまい、熱意の無い自暴自棄な将棋を繰り返す。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・上記の将棋内容を見て一部のリスナーから「アマゾンギフトを欲しいがゆえ、故意的な負けを繰り返している」と判断されてしまい、二度目のBANとなる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・熱意の冷めたフルフリにとって2度目のBANはさほどショックでもなく「いい踏ん切りになった。」と力なくコメント。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・BANされて以後半年間放送無し。これを受けフルフリは引退したのだと受け取るリスナーが多くを占めた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 3代目フルフリ(Third generation Furufuri)(2016年10月～現在)==&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
＜ＦⅩ生主フルフリ、生誕＞&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・半年間の空白がうそのように、突如して生主活動を再開する。ただし将棋や囲碁配信者ではなく、ＦＸ配信者として。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・正解の存在しないＦＸ界にて勝利を収めるべく、ＢＭシステム、スペースジャーニー、シャドウスティール、プルスウルトラといった&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　フルフリ独自の方針を確立し、実践する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・成功するものが僅か5％しか存在しない厳しい世界において、辛酸をなめる苦しい展開が続く。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・現在はTHE DOOMという方針にて少ないながらもコンスタントに収益を得る手法にて取引を進めている。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;&amp;lt;I&amp;gt;「まずは、生き残ることだ！」&amp;lt;/I&amp;gt;&amp;lt;/B&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・フルフリのＦＸ配信者としての旅は、まだ始まったばかりである。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・なお、週１回程度で将棋配信も行っている。曜日は休日と決まっている。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ゴメス</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://niconico.shogi.fun/wiki/index.php?title=%E3%83%95%E3%83%AB%E3%83%95%E3%83%AA&amp;diff=1612</id>
		<title>フルフリ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://niconico.shogi.fun/wiki/index.php?title=%E3%83%95%E3%83%AB%E3%83%95%E3%83%AA&amp;diff=1612"/>
		<updated>2016-11-23T18:40:58Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;ゴメス: /* 初代フルフリ(First generation Furufuri)(2014年6月～2015年2月？) */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox 将棋生主&lt;br /&gt;
|名前=フルフリ&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;html&amp;gt;&amp;lt;img width=&amp;quot;150px&amp;quot; src=&amp;quot;http://icon.nimg.jp/community/274/co2742485.jpg&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/html&amp;gt;&lt;br /&gt;
|通称=将棋生主界 空前絶後の奇才&lt;br /&gt;
|コミュニティ=[http://com.nicovideo.jp/community/co2742485 ゲームしたり、瞑想したり]&lt;br /&gt;
|Twitter=hurow_in&lt;br /&gt;
|Skype=&lt;br /&gt;
|棋力=24BAN&lt;br /&gt;
|棋風=筋違い角、角交換四間飛車、右四間飛車穴熊&lt;br /&gt;
|出身地等=長野県&lt;br /&gt;
|年齢=26歳&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
フルフリは、長野県某所在住の生主である。活動は将棋に留まらず、囲碁や逆凸もこなせる稀代の多才な生主。ただし、現在はＦⅩ配信がメインとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 初代フルフリ(First generation Furufuri)(2014年6月～2015年2月？) ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・大学卒業後、祖父の介護をしていたこともあり就職のタイミングを逃しニートとなる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・放送頻度が高かったのと持ち前のトークスキルを武器にコミュレベルを短期間のうちに伸ばす。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・初代BSPはCOCOA、しるかわだった。BSP選定はフルフリがリスナーに誰がBSPをしたいのかを聞いたところ、&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　先述の二人が手を挙げたという簡単な内容であった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・放送途中、ひやまっちという絶大的なスポンサーが現れる。気前よくアマゾンギフトをフルフリに贈る同氏の言動に、&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
  フルフリの心は以降大きく揺さぶられることになる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・ひやまっち提案のもと、アマゾンギフト5000円をかけた将棋生主水橋とフルフリの５番勝負が開催される。結果は３勝２敗で水橋の勝利。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　第５戦においては将棋放送としては異例の高アクティブを記録し、他の大手放送に遜色しない盛況ぶりを見せた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　（この様子はBSPしるかわがニコニコ動画にアップしている。）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・アマゾンギフトの譲渡を見かねた一部のリスナーがフルフリに敵意を示すようになり、フルフリのアカウント「furufuri03」がBANされてしまう。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・BANになった後ハンゲームにて将棋配信を行い、そこでもリスナーから好評を博す。この様子もニコニコ動画にアップされている。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・ただし、将棋倶楽部24をBANになったショックは相当大きいものと見えてフルフリ本人は意気消沈していた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・2015年2月頃、突然コミュニティーを爆破。Twitterアカウントも同じく爆破。初代フルフリは将棋生主界から颯爽と姿を消した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 2代目フルフリ(Second generation Furufuri)(2015年3月～2016年4月) ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
＜囲碁生主時代＞&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・2代目コミュニティの放送開始当初はフロウという名前で活動しており、内容も将棋配信ではなく囲碁配信であった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・放送主がフルフリであることは放送開始３日目くらいでばれていたらしいが、その情報が浸透することはなかった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・フルフリの復活を知っていたユーザーが、2chのニコニコ生放送将棋生主スレにて「フルフリが囲碁スレで早速叩かれててﾜﾛﾀｗ」という書き込みをする。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　この書き込みを見たリスナーが将棋放送にて情報を共有。フルフリが復活したとの情報は、瞬く間に広がっていった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・将棋リスナーから将棋配信をするよう打診を受けたが、しばらくは東洋囲碁にて囲碁放送を行っていた。内容は早打ちで読みが粗かったが、&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　どんな逆転がいつ起こるか分からない内容に魅力を感じたリスナーも多く、囲碁放送としては高いアクティブを誇った。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・この頃、ダブレット端末を使って200冊近くの将棋本を紹介したり、キュウリ畑を撮影しようとしたり(電波が悪く結果は失敗)していた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　フルフリが初めて顔出し配信をしたのは、ダブレット端末からの配信時であった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・人気はあったが囲碁のクオリティー自体は低かったため棋力は伸びず。最高棋力は8級。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
＜将棋生主時代＞&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・徐々に囲碁に対する熱意も冷めてきたと見えて、将棋倶楽部24にて将棋配信を再開する。新しいアカウントは「kenoh_raou」。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・再度BANになることを避けるため、「自分は初代フルフリの後継者であり、別人」というばればれの設定を設けていた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・コンドームおじさんという新たなスポンサーからウェブカメが贈られ、フルフリの顔出し配信が本格的に始動する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・前々からフルフリは自身の顔のことをフツメンと言っていたが、確かに中の中といった感じの顔立ちであった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　その美声から、イケメンだろうと予想していたリスナーが何人かいたらしい。専らグラサンをつけて放送しており、&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　その様はリスナーからもクルーズ民からもsyamu_gameのようだと言われている。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・将棋の実力は初代フルフリの時よりも格段に向上。自身初の実力初段を達成し、最高レートは1670にまで達した。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・画期的な成長を遂げたフルフリであったが、次第に将棋に対する熱意も冷めてしまう。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・最終的にモチベーションが勝利したことによるアマゾンギフトくらいしか無くなってしまい、熱意の無い自暴自棄な将棋を繰り返す。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・上記の将棋内容を見て一部のリスナーから「アマゾンギフトを欲しいがゆえ、故意的な負けを繰り返している」と判断されてしまい、二度目のBANとなる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・熱意の冷めたフルフリにとって2度目のBANはさほどショックでもなく「いい踏ん切りになった。」と力なくコメント。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・BANされて以後半年間放送無し。これを受けフルフリは引退したのだと受け取るリスナーが多くを占めた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 3代目フルフリ(Third generation Furufuri)(2016年10月～現在)==&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
＜ＦⅩ生主フルフリ、生誕＞&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・半年間の空白がうそのように、突如して生主活動を再開する。ただし将棋や囲碁配信者ではなく、ＦＸ配信者として。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・正解の存在しないＦＸ界にて勝利を収めるべく、ＢＭシステム、スペースジャーニー、シャドウスティール、プルスウルトラといった&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　フルフリ独自の方針を確立し、実践する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・成功するものが僅か5％しか存在しない厳しい世界において、辛酸をなめる苦しい展開が続く。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・現在はTHE DOOMという方針にて少ないながらもコンスタントに収益を得る手法にて取引を進めている。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;&amp;lt;I&amp;gt;「まずは、生き残ることだ！」&amp;lt;/I&amp;gt;&amp;lt;/B&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・フルフリのＦＸ配信者としての旅は、まだ始まったばかりである。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・なお、週１回程度で将棋配信も行っている。曜日は休日と決まっている。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ゴメス</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://niconico.shogi.fun/wiki/index.php?title=%E3%83%95%E3%83%AB%E3%83%95%E3%83%AA&amp;diff=1611</id>
		<title>フルフリ</title>
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		<updated>2016-11-23T18:30:01Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;ゴメス: /* 初代フルフリ(First generation Furufuri)(2014年6月～2015年2月？) */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox 将棋生主&lt;br /&gt;
|名前=フルフリ&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;html&amp;gt;&amp;lt;img width=&amp;quot;150px&amp;quot; src=&amp;quot;http://icon.nimg.jp/community/274/co2742485.jpg&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/html&amp;gt;&lt;br /&gt;
|通称=将棋生主界 空前絶後の奇才&lt;br /&gt;
|コミュニティ=[http://com.nicovideo.jp/community/co2742485 ゲームしたり、瞑想したり]&lt;br /&gt;
|Twitter=hurow_in&lt;br /&gt;
|Skype=&lt;br /&gt;
|棋力=24BAN&lt;br /&gt;
|棋風=筋違い角、角交換四間飛車、右四間飛車穴熊&lt;br /&gt;
|出身地等=長野県&lt;br /&gt;
|年齢=26歳&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
フルフリは、長野県某所在住の生主である。活動は将棋に留まらず、囲碁や逆凸もこなせる稀代の多才な生主。ただし、現在はＦⅩ配信がメインとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 初代フルフリ(First generation Furufuri)(2014年6月～2015年2月？) ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・大学卒業後、祖父の介護をしていたこともあり就職のタイミングを逃しニートとなる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・放送頻度が高かったのと持ち前のトークスキルを武器にコミュレベルを短期間のうちに伸ばす。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・初代BSPはCOCOA、しるかわだった。BSP選定はフルフリがリスナーに誰がBSPをしたいのかを聞いたところ、&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　先述の二人が手を挙げたという簡単な内容であった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・放送途中、ひやまっちという絶大的なスポンサーが現れる。気前よくアマゾンギフトをフルフリに贈る同氏の言動に、&lt;br /&gt;
  フルフリの心は以降大きく揺さぶられることになる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・ひやまっち提案のもと、アマゾンギフト5000円をかけた将棋生主水橋とフルフリの５番勝負が開催される。結果は３勝２敗で水橋の勝利。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　第５戦においては将棋放送としては異例の高アクティブを記録し、他の大手放送に遜色しない盛況ぶりを見せた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　（この様子はBSPしるかわがニコニコ動画にアップしている。）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・アマゾンギフトの譲渡を見かねた一部のリスナーがフルフリに敵意を示すようになり、フルフリのアカウント「furufuri03」がBANされてしまう。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・BANになった後ハンゲームにて将棋配信を行い、そこでもリスナーから好評を博す。この様子もニコニコ動画にアップされている。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・ただし、将棋倶楽部24をBANになったショックは相当大きいものと見えてフルフリ本人は意気消沈していた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・2015年2月頃、突然コミュニティーを爆破。Twitterアカウントも同じく爆破。初代フルフリは将棋生主界から颯爽と姿を消した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 2代目フルフリ(Second generation Furufuri)(2015年3月～2016年4月) ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
＜囲碁生主時代＞&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・2代目コミュニティの放送開始当初はフロウという名前で活動しており、内容も将棋配信ではなく囲碁配信であった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・放送主がフルフリであることは放送開始３日目くらいでばれていたらしいが、その情報が浸透することはなかった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・フルフリの復活を知っていたユーザーが、2chのニコニコ生放送将棋生主スレにて「フルフリが囲碁スレで早速叩かれててﾜﾛﾀｗ」という書き込みをする。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　この書き込みを見たリスナーが将棋放送にて情報を共有。フルフリが復活したとの情報は、瞬く間に広がっていった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・将棋リスナーから将棋配信をするよう打診を受けたが、しばらくは東洋囲碁にて囲碁放送を行っていた。内容は早打ちで読みが粗かったが、&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　どんな逆転がいつ起こるか分からない内容に魅力を感じたリスナーも多く、囲碁放送としては高いアクティブを誇った。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・この頃、ダブレット端末を使って200冊近くの将棋本を紹介したり、キュウリ畑を撮影しようとしたり(電波が悪く結果は失敗)していた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　フルフリが初めて顔出し配信をしたのは、ダブレット端末からの配信時であった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・人気はあったが囲碁のクオリティー自体は低かったため棋力は伸びず。最高棋力は8級。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
＜将棋生主時代＞&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・徐々に囲碁に対する熱意も冷めてきたと見えて、将棋倶楽部24にて将棋配信を再開する。新しいアカウントは「kenoh_raou」。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・再度BANになることを避けるため、「自分は初代フルフリの後継者であり、別人」というばればれの設定を設けていた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・コンドームおじさんという新たなスポンサーからウェブカメが贈られ、フルフリの顔出し配信が本格的に始動する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・前々からフルフリは自身の顔のことをフツメンと言っていたが、確かに中の中といった感じの顔立ちであった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　その美声から、イケメンだろうと予想していたリスナーが何人かいたらしい。専らグラサンをつけて放送しており、&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　その様はリスナーからもクルーズ民からもsyamu_gameのようだと言われている。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・将棋の実力は初代フルフリの時よりも格段に向上。自身初の実力初段を達成し、最高レートは1670にまで達した。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・画期的な成長を遂げたフルフリであったが、次第に将棋に対する熱意も冷めてしまう。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・最終的にモチベーションが勝利したことによるアマゾンギフトくらいしか無くなってしまい、熱意の無い自暴自棄な将棋を繰り返す。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・上記の将棋内容を見て一部のリスナーから「アマゾンギフトを欲しいがゆえ、故意的な負けを繰り返している」と判断されてしまい、二度目のBANとなる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・熱意の冷めたフルフリにとって2度目のBANはさほどショックでもなく「いい踏ん切りになった。」と力なくコメント。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・BANされて以後半年間放送無し。これを受けフルフリは引退したのだと受け取るリスナーが多くを占めた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 3代目フルフリ(Third generation Furufuri)(2016年10月～現在)==&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
＜ＦⅩ生主フルフリ、生誕＞&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・半年間の空白がうそのように、突如して生主活動を再開する。ただし将棋や囲碁配信者ではなく、ＦＸ配信者として。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・正解の存在しないＦＸ界にて勝利を収めるべく、ＢＭシステム、スペースジャーニー、シャドウスティール、プルスウルトラといった&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　フルフリ独自の方針を確立し、実践する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・成功するものが僅か5％しか存在しない厳しい世界において、辛酸をなめる苦しい展開が続く。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・現在はTHE DOOMという方針にて少ないながらもコンスタントに収益を得る手法にて取引を進めている。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;&amp;lt;I&amp;gt;「まずは、生き残ることだ！」&amp;lt;/I&amp;gt;&amp;lt;/B&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・フルフリのＦＸ配信者としての旅は、まだ始まったばかりである。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・なお、週１回程度で将棋配信も行っている。曜日は休日と決まっている。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ゴメス</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://niconico.shogi.fun/wiki/index.php?title=%E3%83%95%E3%83%AB%E3%83%95%E3%83%AA&amp;diff=1610</id>
		<title>フルフリ</title>
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		<updated>2016-11-23T17:12:47Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;ゴメス: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox 将棋生主&lt;br /&gt;
|名前=フルフリ&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;html&amp;gt;&amp;lt;img width=&amp;quot;150px&amp;quot; src=&amp;quot;http://icon.nimg.jp/community/274/co2742485.jpg&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/html&amp;gt;&lt;br /&gt;
|通称=将棋生主界 空前絶後の奇才&lt;br /&gt;
|コミュニティ=[http://com.nicovideo.jp/community/co2742485 ゲームしたり、瞑想したり]&lt;br /&gt;
|Twitter=hurow_in&lt;br /&gt;
|Skype=&lt;br /&gt;
|棋力=24BAN&lt;br /&gt;
|棋風=筋違い角、角交換四間飛車、右四間飛車穴熊&lt;br /&gt;
|出身地等=長野県&lt;br /&gt;
|年齢=26歳&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
フルフリは、長野県某所在住の生主である。活動は将棋に留まらず、囲碁や逆凸もこなせる稀代の多才な生主。ただし、現在はＦⅩ配信がメインとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 初代フルフリ(First generation Furufuri)(2014年6月～2015年2月？) ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・大学卒業後、祖父の介護をしていたこともあり就職のタイミングを逃しニートとなる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・放送頻度が高かったのと持ち前のトークスキルを武器にコミュレベルを短期間のうちに伸ばす。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・初代BSPはCOCOA、しるかわだった。BSP選定はフルフリがリスナーに誰がBSPをしたいのかを聞いたところ、&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　先述の二人が手を挙げたという簡単な内容であった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・放送途中、ひやまっちという絶大的なスポンサーが現れる。気前よくアマゾンギフトをフルフリに贈る同氏の言動に、フルフリの心は以降大きく揺さぶられることになる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・ひやまっち提案のもと、アマゾンギフト5000円をかけた将棋生主水橋とフルフリの５番勝負が開催される。結果は３勝２敗で水橋の勝利。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　第５戦においては将棋放送としては異例の高アクティブを記録し、他の大手放送に遜色しない盛況ぶりを見せた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　（この様子はBSPしるかわがニコニコ動画にアップしている。）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・アマゾンギフトの譲渡を見かねた一部のリスナーがフルフリに敵意を示すようになり、フルフリのアカウント「furufuri03」がBANされてしまう。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・BANになった後ハンゲームにて将棋配信を行い、そこでもリスナーから好評を博す。この様子もニコニコ動画にアップされている。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・ただし、将棋倶楽部24をBANになったショックは相当大きいものと見えてフルフリ本人は意気消沈していた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・2015年2月頃、突然コミュニティーを爆破。Twitterアカウントも同じく爆破。初代フルフリは将棋生主界から颯爽と姿を消した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 2代目フルフリ(Second generation Furufuri)(2015年3月～2016年4月) ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
＜囲碁生主時代＞&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・2代目コミュニティの放送開始当初はフロウという名前で活動しており、内容も将棋配信ではなく囲碁配信であった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・放送主がフルフリであることは放送開始３日目くらいでばれていたらしいが、その情報が浸透することはなかった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・フルフリの復活を知っていたユーザーが、2chのニコニコ生放送将棋生主スレにて「フルフリが囲碁スレで早速叩かれててﾜﾛﾀｗ」という書き込みをする。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　この書き込みを見たリスナーが将棋放送にて情報を共有。フルフリが復活したとの情報は、瞬く間に広がっていった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・将棋リスナーから将棋配信をするよう打診を受けたが、しばらくは東洋囲碁にて囲碁放送を行っていた。内容は早打ちで読みが粗かったが、&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　どんな逆転がいつ起こるか分からない内容に魅力を感じたリスナーも多く、囲碁放送としては高いアクティブを誇った。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・この頃、ダブレット端末を使って200冊近くの将棋本を紹介したり、キュウリ畑を撮影しようとしたり(電波が悪く結果は失敗)していた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　フルフリが初めて顔出し配信をしたのは、ダブレット端末からの配信時であった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・人気はあったが囲碁のクオリティー自体は低かったため棋力は伸びず。最高棋力は8級。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
＜将棋生主時代＞&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・徐々に囲碁に対する熱意も冷めてきたと見えて、将棋倶楽部24にて将棋配信を再開する。新しいアカウントは「kenoh_raou」。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・再度BANになることを避けるため、「自分は初代フルフリの後継者であり、別人」というばればれの設定を設けていた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・コンドームおじさんという新たなスポンサーからウェブカメが贈られ、フルフリの顔出し配信が本格的に始動する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・前々からフルフリは自身の顔のことをフツメンと言っていたが、確かに中の中といった感じの顔立ちであった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　その美声から、イケメンだろうと予想していたリスナーが何人かいたらしい。専らグラサンをつけて放送しており、&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　その様はリスナーからもクルーズ民からもsyamu_gameのようだと言われている。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・将棋の実力は初代フルフリの時よりも格段に向上。自身初の実力初段を達成し、最高レートは1670にまで達した。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・画期的な成長を遂げたフルフリであったが、次第に将棋に対する熱意も冷めてしまう。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・最終的にモチベーションが勝利したことによるアマゾンギフトくらいしか無くなってしまい、熱意の無い自暴自棄な将棋を繰り返す。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・上記の将棋内容を見て一部のリスナーから「アマゾンギフトを欲しいがゆえ、故意的な負けを繰り返している」と判断されてしまい、二度目のBANとなる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・熱意の冷めたフルフリにとって2度目のBANはさほどショックでもなく「いい踏ん切りになった。」と力なくコメント。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・BANされて以後半年間放送無し。これを受けフルフリは引退したのだと受け取るリスナーが多くを占めた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 3代目フルフリ(Third generation Furufuri)(2016年10月～現在)==&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
＜ＦⅩ生主フルフリ、生誕＞&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・半年間の空白がうそのように、突如して生主活動を再開する。ただし将棋や囲碁配信者ではなく、ＦＸ配信者として。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・正解の存在しないＦＸ界にて勝利を収めるべく、ＢＭシステム、スペースジャーニー、シャドウスティール、プルスウルトラといった&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　フルフリ独自の方針を確立し、実践する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・成功するものが僅か5％しか存在しない厳しい世界において、辛酸をなめる苦しい展開が続く。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・現在はTHE DOOMという方針にて少ないながらもコンスタントに収益を得る手法にて取引を進めている。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;&amp;lt;I&amp;gt;「まずは、生き残ることだ！」&amp;lt;/I&amp;gt;&amp;lt;/B&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・フルフリのＦＸ配信者としての旅は、まだ始まったばかりである。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・なお、週１回程度で将棋配信も行っている。曜日は休日と決まっている。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ゴメス</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://niconico.shogi.fun/wiki/index.php?title=%E3%83%95%E3%83%AB%E3%83%95%E3%83%AA&amp;diff=1609</id>
		<title>フルフリ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://niconico.shogi.fun/wiki/index.php?title=%E3%83%95%E3%83%AB%E3%83%95%E3%83%AA&amp;diff=1609"/>
		<updated>2016-11-23T17:03:34Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;ゴメス: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox 将棋生主&lt;br /&gt;
|名前=フルフリ&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;html&amp;gt;&amp;lt;img width=&amp;quot;150px&amp;quot; src=&amp;quot;http://icon.nimg.jp/community/274/co2742485.jpg&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/html&amp;gt;&lt;br /&gt;
|通称=将棋生主界空前絶後の奇才&lt;br /&gt;
|コミュニティ=[http://com.nicovideo.jp/community/co2742485 ゲームしたり、瞑想したり]&lt;br /&gt;
|Twitter=hurow_in&lt;br /&gt;
|Skype=&lt;br /&gt;
|棋力=24BAN&lt;br /&gt;
|棋風=筋違い角、角交換四間飛車、右四間飛車穴熊&lt;br /&gt;
|出身地等=長野県&lt;br /&gt;
|年齢=26歳&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
フルフリは、長野県某所在住の生主である。活動は将棋に留まらず、囲碁や逆凸もこなせる稀代の多才な生主。ただし、現在はＦⅩ配信がメインとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 初代フルフリ(First generation Furufuri)(2014年6月～2015年2月？) ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・大学卒業後、祖父の介護をしていたこともあり就職のタイミングを逃しニートとなる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・放送頻度が高かったのと持ち前のトークスキルを武器にコミュレベルを短期間のうちに伸ばす。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・初代BSPはCOCOA、しるかわだった。BSP選定はフルフリがリスナーに誰がBSPをしたいのかを聞いたところ、&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　先述の二人が手を挙げたという簡単な内容であった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・放送途中、ひやまっちという絶大的なスポンサーが現れる。気前よくアマゾンギフトをフルフリに贈る同氏の言動に、フルフリの心は以降大きく揺さぶられることになる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・ひやまっち提案のもと、アマゾンギフト5000円をかけた将棋生主水橋とフルフリの５番勝負が開催される。結果は３勝２敗で水橋の勝利。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　第５戦においては将棋放送としては異例の高アクティブを記録し、他の大手放送に遜色しない盛況ぶりを見せた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　（この様子はBSPしるかわがニコニコ動画にアップしている。）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・アマゾンギフトの譲渡を見かねた一部のリスナーがフルフリに敵意を示すようになり、フルフリのアカウント「furufuri03」がBANされてしまう。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・BANになった後ハンゲームにて将棋配信を行い、そこでもリスナーから好評を博す。この様子もニコニコ動画にアップされている。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・ただし、将棋倶楽部24をBANになったショックは相当大きいものと見えてフルフリ本人は意気消沈していた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・2015年2月頃、突然コミュニティーを爆破。Twitterアカウントも同じく爆破。初代フルフリは将棋生主界から颯爽と姿を消した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 2代目フルフリ(Second generation Furufuri)(2015年3月～2016年4月) ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
＜囲碁生主時代＞&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・2代目コミュニティの放送開始当初はフロウという名前で活動しており、内容も将棋配信ではなく囲碁配信であった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・放送主がフルフリであることは放送開始３日目くらいでばれていたらしいが、その情報が浸透することはなかった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・フルフリの復活を知っていたユーザーが、2chのニコニコ生放送将棋生主スレにて「フルフリが囲碁スレで早速叩かれててﾜﾛﾀｗ」という書き込みをする。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　この書き込みを見たリスナーが将棋放送にて情報を共有。フルフリが復活したとの情報は、瞬く間に広がっていった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・将棋リスナーから将棋配信をするよう打診を受けたが、しばらくは東洋囲碁にて囲碁放送を行っていた。内容は早打ちで読みが粗かったが、&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　どんな逆転がいつ起こるか分からない内容に魅力を感じたリスナーも多く、囲碁放送としては高いアクティブを誇った。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・この頃、ダブレット端末を使って200冊近くの将棋本を紹介したり、キュウリ畑を撮影しようとしたり(電波が悪く結果は失敗)していた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　フルフリが初めて顔出し配信をしたのは、ダブレット端末からの配信時であった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・人気はあったが囲碁のクオリティー自体は低かったため棋力は伸びず。最高棋力は8級。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
＜将棋生主時代＞&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・徐々に囲碁に対する熱意も冷めてきたと見えて、将棋倶楽部24にて将棋配信を再開する。新しいアカウントは「kenoh_raou」。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・再度BANになることを避けるため、「自分は初代フルフリの後継者であり、別人」というばればれの設定を設けていた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・コンドームおじさんという新たなスポンサーからウェブカメが贈られ、フルフリの顔出し配信が本格的に始動する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・前々からフルフリは自身の顔のことをフツメンと言っていたが、確かに中の中といった感じの顔立ちであった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　その美声から、イケメンだろうと予想していたリスナーが何人かいたらしい。専らグラサンをつけて放送しており、&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　その様はリスナーからもクルーズ民からもsyamu_gameのようだと言われている。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・将棋の実力は初代フルフリの時よりも格段に向上。自身初の実力初段を達成し、最高レートは1670にまで達した。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・画期的な成長を遂げたフルフリであったが、次第に将棋に対する熱意も冷めてしまう。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・最終的にモチベーションが勝利したことによるアマゾンギフトくらいしか無くなってしまい、熱意の無い自暴自棄な将棋を繰り返す。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・上記の将棋内容を見て一部のリスナーから「アマゾンギフトを欲しいがゆえ、故意的な負けを繰り返している」と判断されてしまい、二度目のBANとなる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・熱意の冷めたフルフリにとって2度目のBANはさほどショックでもなく「いい踏ん切りになった。」と力なくコメント。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・BANされて以後半年間放送無し。これを受けフルフリは引退したのだと受け取るリスナーが多くを占めた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 3代目フルフリ(Third generation Furufuri)(2016年10月～現在)==&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
＜ＦⅩ生主フルフリ、生誕＞&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・半年間の空白がうそのように、突如して生主活動を再開する。ただし将棋や囲碁配信者ではなく、ＦＸ配信者として。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・正解の存在しないＦＸ界にて勝利を収めるべく、ＢＭシステム、スペースジャーニー、シャドウスティール、プルスウルトラといった&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　フルフリ独自の方針を確立し、実践する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・成功するものが僅か5％しか存在しない厳しい世界において、辛酸をなめる苦しい展開が続く。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・現在はTHE DOOMという方針にて少ないながらもコンスタントに収益を得る手法にて取引を進めている。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;&amp;lt;I&amp;gt;「まずは、生き残ることだ！」&amp;lt;/I&amp;gt;&amp;lt;/B&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・フルフリのＦＸ配信者としての旅は、まだ始まったばかりである。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・なお、週１回程度で将棋配信も行っている。曜日は休日と決まっている。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ゴメス</name></author>
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	<entry>
		<id>https://niconico.shogi.fun/wiki/index.php?title=%E3%83%95%E3%83%AB%E3%83%95%E3%83%AA&amp;diff=1608</id>
		<title>フルフリ</title>
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		<updated>2016-11-23T16:57:15Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;ゴメス: /* 初代フルフリ(First generation Furufuri)(2014年6月～2015年2月？) */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox 将棋生主&lt;br /&gt;
|名前=フルフリ&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;html&amp;gt;&amp;lt;img width=&amp;quot;150px&amp;quot; src=&amp;quot;http://icon.nimg.jp/community/274/co2742485.jpg&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/html&amp;gt;&lt;br /&gt;
|通称=&lt;br /&gt;
|コミュニティ=[http://com.nicovideo.jp/community/co2742485 ゲームしたり、瞑想したり]&lt;br /&gt;
|Twitter=hurow_in&lt;br /&gt;
|Skype=&lt;br /&gt;
|棋力=24BAN&lt;br /&gt;
|棋風=筋違い角、角交換四間飛車、右四間飛車穴熊&lt;br /&gt;
|出身地等=長野県&lt;br /&gt;
|年齢=26歳&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
フルフリは、長野県某所在住の生主である。活動は将棋に留まらず、囲碁や逆凸もこなせる稀代の多才な生主。ただし、現在はＦⅩ配信がメインとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 初代フルフリ(First generation Furufuri)(2014年6月～2015年2月？) ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・大学卒業後、祖父の介護をしていたこともあり就職のタイミングを逃しニートとなる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・放送頻度が高かったのと持ち前のトークスキルを武器にコミュレベルを短期間のうちに伸ばす。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・初代BSPはCOCOA、しるかわだった。BSP選定はフルフリがリスナーに誰がBSPをしたいのかを聞いたところ、&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　先述の二人が手を挙げたという簡単な内容であった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・放送途中、ひやまっちという絶大的なスポンサーが現れる。気前よくアマゾンギフトをフルフリに贈る同氏の言動に、フルフリの心は以降大きく揺さぶられることになる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・ひやまっち提案のもと、アマゾンギフト5000円をかけた将棋生主水橋とフルフリの５番勝負が開催される。結果は３勝２敗で水橋の勝利。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　第５戦においては将棋放送としては異例の高アクティブを記録し、他の大手放送に遜色しない盛況ぶりを見せた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　（この様子はBSPしるかわがニコニコ動画にアップしている。）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・アマゾンギフトの譲渡を見かねた一部のリスナーがフルフリに敵意を示すようになり、フルフリのアカウント「furufuri03」がBANされてしまう。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・BANになった後ハンゲームにて将棋配信を行い、そこでもリスナーから好評を博す。この様子もニコニコ動画にアップされている。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・ただし、将棋倶楽部24をBANになったショックは相当大きいものと見えてフルフリ本人は意気消沈していた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・2015年2月頃、突然コミュニティーを爆破。Twitterアカウントも同じく爆破。初代フルフリは将棋生主界から颯爽と姿を消した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 2代目フルフリ(Second generation Furufuri)(2015年3月～2016年4月) ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
＜囲碁生主時代＞&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・2代目コミュニティの放送開始当初はフロウという名前で活動しており、内容も将棋配信ではなく囲碁配信であった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・放送主がフルフリであることは放送開始３日目くらいでばれていたらしいが、その情報が浸透することはなかった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・フルフリの復活を知っていたユーザーが、2chのニコニコ生放送将棋生主スレにて「フルフリが囲碁スレで早速叩かれててﾜﾛﾀｗ」という書き込みをする。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　この書き込みを見たリスナーが将棋放送にて情報を共有。フルフリが復活したとの情報は、瞬く間に広がっていった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・将棋リスナーから将棋配信をするよう打診を受けたが、しばらくは東洋囲碁にて囲碁放送を行っていた。内容は早打ちで読みが粗かったが、&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　どんな逆転がいつ起こるか分からない内容に魅力を感じたリスナーも多く、囲碁放送としては高いアクティブを誇った。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・この頃、ダブレット端末を使って200冊近くの将棋本を紹介したり、キュウリ畑を撮影しようとしたり(電波が悪く結果は失敗)していた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　フルフリが初めて顔出し配信をしたのは、ダブレット端末からの配信時であった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・人気はあったが囲碁のクオリティー自体は低かったため棋力は伸びず。最高棋力は8級。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
＜将棋生主時代＞&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・徐々に囲碁に対する熱意も冷めてきたと見えて、将棋倶楽部24にて将棋配信を再開する。新しいアカウントは「kenoh_raou」。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・再度BANになることを避けるため、「自分は初代フルフリの後継者であり、別人」というばればれの設定を設けていた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・コンドームおじさんという新たなスポンサーからウェブカメが贈られ、フルフリの顔出し配信が本格的に始動する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・前々からフルフリは自身の顔のことをフツメンと言っていたが、確かに中の中といった感じの顔立ちであった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　その美声から、イケメンだろうと予想していたリスナーが何人かいたらしい。専らグラサンをつけて放送しており、&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　その様はリスナーからもクルーズ民からもsyamu_gameのようだと言われている。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・将棋の実力は初代フルフリの時よりも格段に向上。自身初の実力初段を達成し、最高レートは1670にまで達した。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・画期的な成長を遂げたフルフリであったが、次第に将棋に対する熱意も冷めてしまう。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・最終的にモチベーションが勝利したことによるアマゾンギフトくらいしか無くなってしまい、熱意の無い自暴自棄な将棋を繰り返す。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・上記の将棋内容を見て一部のリスナーから「アマゾンギフトを欲しいがゆえ、故意的な負けを繰り返している」と判断されてしまい、二度目のBANとなる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・熱意の冷めたフルフリにとって2度目のBANはさほどショックでもなく「いい踏ん切りになった。」と力なくコメント。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・BANされて以後半年間放送無し。これを受けフルフリは引退したのだと受け取るリスナーが多くを占めた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 3代目フルフリ(Third generation Furufuri)(2016年10月～現在)==&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
＜ＦⅩ生主フルフリ、生誕＞&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・半年間の空白がうそのように、突如して生主活動を再開する。ただし将棋や囲碁配信者ではなく、ＦＸ配信者として。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・正解の存在しないＦＸ界にて勝利を収めるべく、ＢＭシステム、スペースジャーニー、シャドウスティール、プルスウルトラといった&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　フルフリ独自の方針を確立し、実践する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・成功するものが僅か5％しか存在しない厳しい世界において、辛酸をなめる苦しい展開が続く。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・現在はTHE DOOMという方針にて少ないながらもコンスタントに収益を得る手法にて取引を進めている。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;&amp;lt;I&amp;gt;「まずは、生き残ることだ！」&amp;lt;/I&amp;gt;&amp;lt;/B&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・フルフリのＦＸ配信者としての旅は、まだ始まったばかりである。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・なお、週１回程度で将棋配信も行っている。曜日は休日と決まっている。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ゴメス</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://niconico.shogi.fun/wiki/index.php?title=%E3%83%95%E3%83%AB%E3%83%95%E3%83%AA&amp;diff=1607</id>
		<title>フルフリ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://niconico.shogi.fun/wiki/index.php?title=%E3%83%95%E3%83%AB%E3%83%95%E3%83%AA&amp;diff=1607"/>
		<updated>2016-11-23T16:56:56Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;ゴメス: /* 初代フルフリ(First generation Furufuri)(2014年6月～2015年2月？) */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox 将棋生主&lt;br /&gt;
|名前=フルフリ&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;html&amp;gt;&amp;lt;img width=&amp;quot;150px&amp;quot; src=&amp;quot;http://icon.nimg.jp/community/274/co2742485.jpg&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/html&amp;gt;&lt;br /&gt;
|通称=&lt;br /&gt;
|コミュニティ=[http://com.nicovideo.jp/community/co2742485 ゲームしたり、瞑想したり]&lt;br /&gt;
|Twitter=hurow_in&lt;br /&gt;
|Skype=&lt;br /&gt;
|棋力=24BAN&lt;br /&gt;
|棋風=筋違い角、角交換四間飛車、右四間飛車穴熊&lt;br /&gt;
|出身地等=長野県&lt;br /&gt;
|年齢=26歳&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
フルフリは、長野県某所在住の生主である。活動は将棋に留まらず、囲碁や逆凸もこなせる稀代の多才な生主。ただし、現在はＦⅩ配信がメインとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 初代フルフリ(First generation Furufuri)(2014年6月～2015年2月？) ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・大学卒業後、祖父の介護をしていたこともあり就職のタイミングを逃しニートとなる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・放送頻度が高かったのと持ち前のトークスキルを武器にコミュレベルを短期間のうちに伸ばす。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・初代BSPはCOCOA、しるかわだった。BSP選定はフルフリがリスナーに誰がBSPをしたいのかを聞いたところ、&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　先述の二人が手を挙げたという簡単な内容であった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・放送途中、ひやまっちという絶大的なスポンサーが現れる。気前よくアマゾンギフトをフルフリに贈る同氏の言動に、&lt;br /&gt;
　フルフリの心は以降大きく揺さぶられることになる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・ひやまっち提案のもと、アマゾンギフト5000円をかけた将棋生主水橋とフルフリの５番勝負が開催される。結果は３勝２敗で水橋の勝利。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　第５戦においては将棋放送としては異例の高アクティブを記録し、他の大手放送に遜色しない盛況ぶりを見せた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　（この様子はBSPしるかわがニコニコ動画にアップしている。）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・アマゾンギフトの譲渡を見かねた一部のリスナーがフルフリに敵意を示すようになり、フルフリのアカウント「furufuri03」がBANされてしまう。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・BANになった後ハンゲームにて将棋配信を行い、そこでもリスナーから好評を博す。この様子もニコニコ動画にアップされている。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・ただし、将棋倶楽部24をBANになったショックは相当大きいものと見えてフルフリ本人は意気消沈していた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・2015年2月頃、突然コミュニティーを爆破。Twitterアカウントも同じく爆破。初代フルフリは将棋生主界から颯爽と姿を消した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 2代目フルフリ(Second generation Furufuri)(2015年3月～2016年4月) ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
＜囲碁生主時代＞&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・2代目コミュニティの放送開始当初はフロウという名前で活動しており、内容も将棋配信ではなく囲碁配信であった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・放送主がフルフリであることは放送開始３日目くらいでばれていたらしいが、その情報が浸透することはなかった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・フルフリの復活を知っていたユーザーが、2chのニコニコ生放送将棋生主スレにて「フルフリが囲碁スレで早速叩かれててﾜﾛﾀｗ」という書き込みをする。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　この書き込みを見たリスナーが将棋放送にて情報を共有。フルフリが復活したとの情報は、瞬く間に広がっていった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・将棋リスナーから将棋配信をするよう打診を受けたが、しばらくは東洋囲碁にて囲碁放送を行っていた。内容は早打ちで読みが粗かったが、&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　どんな逆転がいつ起こるか分からない内容に魅力を感じたリスナーも多く、囲碁放送としては高いアクティブを誇った。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・この頃、ダブレット端末を使って200冊近くの将棋本を紹介したり、キュウリ畑を撮影しようとしたり(電波が悪く結果は失敗)していた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　フルフリが初めて顔出し配信をしたのは、ダブレット端末からの配信時であった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・人気はあったが囲碁のクオリティー自体は低かったため棋力は伸びず。最高棋力は8級。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
＜将棋生主時代＞&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・徐々に囲碁に対する熱意も冷めてきたと見えて、将棋倶楽部24にて将棋配信を再開する。新しいアカウントは「kenoh_raou」。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・再度BANになることを避けるため、「自分は初代フルフリの後継者であり、別人」というばればれの設定を設けていた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・コンドームおじさんという新たなスポンサーからウェブカメが贈られ、フルフリの顔出し配信が本格的に始動する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・前々からフルフリは自身の顔のことをフツメンと言っていたが、確かに中の中といった感じの顔立ちであった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　その美声から、イケメンだろうと予想していたリスナーが何人かいたらしい。専らグラサンをつけて放送しており、&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　その様はリスナーからもクルーズ民からもsyamu_gameのようだと言われている。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・将棋の実力は初代フルフリの時よりも格段に向上。自身初の実力初段を達成し、最高レートは1670にまで達した。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・画期的な成長を遂げたフルフリであったが、次第に将棋に対する熱意も冷めてしまう。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・最終的にモチベーションが勝利したことによるアマゾンギフトくらいしか無くなってしまい、熱意の無い自暴自棄な将棋を繰り返す。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・上記の将棋内容を見て一部のリスナーから「アマゾンギフトを欲しいがゆえ、故意的な負けを繰り返している」と判断されてしまい、二度目のBANとなる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・熱意の冷めたフルフリにとって2度目のBANはさほどショックでもなく「いい踏ん切りになった。」と力なくコメント。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・BANされて以後半年間放送無し。これを受けフルフリは引退したのだと受け取るリスナーが多くを占めた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 3代目フルフリ(Third generation Furufuri)(2016年10月～現在)==&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
＜ＦⅩ生主フルフリ、生誕＞&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・半年間の空白がうそのように、突如して生主活動を再開する。ただし将棋や囲碁配信者ではなく、ＦＸ配信者として。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・正解の存在しないＦＸ界にて勝利を収めるべく、ＢＭシステム、スペースジャーニー、シャドウスティール、プルスウルトラといった&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　フルフリ独自の方針を確立し、実践する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・成功するものが僅か5％しか存在しない厳しい世界において、辛酸をなめる苦しい展開が続く。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・現在はTHE DOOMという方針にて少ないながらもコンスタントに収益を得る手法にて取引を進めている。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;&amp;lt;I&amp;gt;「まずは、生き残ることだ！」&amp;lt;/I&amp;gt;&amp;lt;/B&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・フルフリのＦＸ配信者としての旅は、まだ始まったばかりである。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・なお、週１回程度で将棋配信も行っている。曜日は休日と決まっている。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ゴメス</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://niconico.shogi.fun/wiki/index.php?title=%E3%83%95%E3%83%AB%E3%83%95%E3%83%AA&amp;diff=1606</id>
		<title>フルフリ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://niconico.shogi.fun/wiki/index.php?title=%E3%83%95%E3%83%AB%E3%83%95%E3%83%AA&amp;diff=1606"/>
		<updated>2016-11-23T15:52:55Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;ゴメス: /* 初代フルフリ(First generation Furufuri)(2014年6月～2015年2月？) */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox 将棋生主&lt;br /&gt;
|名前=フルフリ&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;html&amp;gt;&amp;lt;img width=&amp;quot;150px&amp;quot; src=&amp;quot;http://icon.nimg.jp/community/274/co2742485.jpg&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/html&amp;gt;&lt;br /&gt;
|通称=&lt;br /&gt;
|コミュニティ=[http://com.nicovideo.jp/community/co2742485 ゲームしたり、瞑想したり]&lt;br /&gt;
|Twitter=hurow_in&lt;br /&gt;
|Skype=&lt;br /&gt;
|棋力=24BAN&lt;br /&gt;
|棋風=筋違い角、角交換四間飛車、右四間飛車穴熊&lt;br /&gt;
|出身地等=長野県&lt;br /&gt;
|年齢=26歳&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
フルフリは、長野県某所在住の生主である。活動は将棋に留まらず、囲碁や逆凸もこなせる稀代の多才な生主。ただし、現在はＦⅩ配信がメインとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 初代フルフリ(First generation Furufuri)(2014年6月～2015年2月？) ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・大学卒業後、祖父の介護をしていたこともあり就職のタイミングを逃しニートとなる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・放送頻度が高かったのと持ち前のトークスキルを武器にコミュレベルを短期間のうちに伸ばす。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・初代BSPはCOCOA、しるかわだった。BSP選定はフルフリがリスナーに誰がBSPをしたいのかを聞いたところ、&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　先述の二人が手を挙げたという簡単な内容であった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・放送途中、ひやまっちという絶大的なスポンサーが現れる。気前よくアマゾンギフトをフルフリに贈る同氏の言動に、&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　フルフリの心は以降大きく揺さぶられることになる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・ひやまっち提案のもと、アマゾンギフト5000円をかけた将棋生主水橋とフルフリの５番勝負が開催される。結果は３勝２敗で水橋の勝利。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　第５戦においては将棋放送としては異例の高アクティブを記録し、他の大手放送に遜色しない盛況ぶりを見せた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　（この様子はBSPしるかわがニコニコ動画にアップしている。）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・アマゾンギフトの譲渡を見かねた一部のリスナーがフルフリに敵意を示すようになり、フルフリのアカウント「furufuri03」がBANされてしまう。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・BANになった後ハンゲームにて将棋配信を行い、そこでもリスナーから好評を博す。この様子もニコニコ動画にアップされている。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・ただし、将棋倶楽部24をBANになったショックは相当大きいものと見えてフルフリ本人は意気消沈していた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・2015年2月頃、突然コミュニティーを爆破。Twitterアカウントも同じく爆破。初代フルフリは将棋生主界から颯爽と姿を消した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 2代目フルフリ(Second generation Furufuri)(2015年3月～2016年4月) ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
＜囲碁生主時代＞&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・2代目コミュニティの放送開始当初はフロウという名前で活動しており、内容も将棋配信ではなく囲碁配信であった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・放送主がフルフリであることは放送開始３日目くらいでばれていたらしいが、その情報が浸透することはなかった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・フルフリの復活を知っていたユーザーが、2chのニコニコ生放送将棋生主スレにて「フルフリが囲碁スレで早速叩かれててﾜﾛﾀｗ」という書き込みをする。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　この書き込みを見たリスナーが将棋放送にて情報を共有。フルフリが復活したとの情報は、瞬く間に広がっていった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・将棋リスナーから将棋配信をするよう打診を受けたが、しばらくは東洋囲碁にて囲碁放送を行っていた。内容は早打ちで読みが粗かったが、&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　どんな逆転がいつ起こるか分からない内容に魅力を感じたリスナーも多く、囲碁放送としては高いアクティブを誇った。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・この頃、ダブレット端末を使って200冊近くの将棋本を紹介したり、キュウリ畑を撮影しようとしたり(電波が悪く結果は失敗)していた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　フルフリが初めて顔出し配信をしたのは、ダブレット端末からの配信時であった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・人気はあったが囲碁のクオリティー自体は低かったため棋力は伸びず。最高棋力は8級。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
＜将棋生主時代＞&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・徐々に囲碁に対する熱意も冷めてきたと見えて、将棋倶楽部24にて将棋配信を再開する。新しいアカウントは「kenoh_raou」。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・再度BANになることを避けるため、「自分は初代フルフリの後継者であり、別人」というばればれの設定を設けていた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・コンドームおじさんという新たなスポンサーからウェブカメが贈られ、フルフリの顔出し配信が本格的に始動する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・前々からフルフリは自身の顔のことをフツメンと言っていたが、確かに中の中といった感じの顔立ちであった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　その美声から、イケメンだろうと予想していたリスナーが何人かいたらしい。専らグラサンをつけて放送しており、&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　その様はリスナーからもクルーズ民からもsyamu_gameのようだと言われている。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・将棋の実力は初代フルフリの時よりも格段に向上。自身初の実力初段を達成し、最高レートは1670にまで達した。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・画期的な成長を遂げたフルフリであったが、次第に将棋に対する熱意も冷めてしまう。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・最終的にモチベーションが勝利したことによるアマゾンギフトくらいしか無くなってしまい、熱意の無い自暴自棄な将棋を繰り返す。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・上記の将棋内容を見て一部のリスナーから「アマゾンギフトを欲しいがゆえ、故意的な負けを繰り返している」と判断されてしまい、二度目のBANとなる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・熱意の冷めたフルフリにとって2度目のBANはさほどショックでもなく「いい踏ん切りになった。」と力なくコメント。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・BANされて以後半年間放送無し。これを受けフルフリは引退したのだと受け取るリスナーが多くを占めた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 3代目フルフリ(Third generation Furufuri)(2016年10月～現在)==&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
＜ＦⅩ生主フルフリ、生誕＞&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・半年間の空白がうそのように、突如して生主活動を再開する。ただし将棋や囲碁配信者ではなく、ＦＸ配信者として。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・正解の存在しないＦＸ界にて勝利を収めるべく、ＢＭシステム、スペースジャーニー、シャドウスティール、プルスウルトラといった&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　フルフリ独自の方針を確立し、実践する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・成功するものが僅か5％しか存在しない厳しい世界において、辛酸をなめる苦しい展開が続く。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・現在はTHE DOOMという方針にて少ないながらもコンスタントに収益を得る手法にて取引を進めている。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;&amp;lt;I&amp;gt;「まずは、生き残ることだ！」&amp;lt;/I&amp;gt;&amp;lt;/B&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・フルフリのＦＸ配信者としての旅は、まだ始まったばかりである。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・なお、週１回程度で将棋配信も行っている。曜日は休日と決まっている。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ゴメス</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://niconico.shogi.fun/wiki/index.php?title=%E3%83%95%E3%83%AB%E3%83%95%E3%83%AA&amp;diff=1605</id>
		<title>フルフリ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://niconico.shogi.fun/wiki/index.php?title=%E3%83%95%E3%83%AB%E3%83%95%E3%83%AA&amp;diff=1605"/>
		<updated>2016-11-23T15:48:45Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;ゴメス: /* 2代目フルフリ(Second generation Furufuri)(2015年3月～2016年4月) */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox 将棋生主&lt;br /&gt;
|名前=フルフリ&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;html&amp;gt;&amp;lt;img width=&amp;quot;150px&amp;quot; src=&amp;quot;http://icon.nimg.jp/community/274/co2742485.jpg&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/html&amp;gt;&lt;br /&gt;
|通称=&lt;br /&gt;
|コミュニティ=[http://com.nicovideo.jp/community/co2742485 ゲームしたり、瞑想したり]&lt;br /&gt;
|Twitter=hurow_in&lt;br /&gt;
|Skype=&lt;br /&gt;
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|出身地等=長野県&lt;br /&gt;
|年齢=26歳&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
フルフリは、長野県某所在住の生主である。活動は将棋に留まらず、囲碁や逆凸もこなせる稀代の多才な生主。ただし、現在はＦⅩ配信がメインとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 初代フルフリ(First generation Furufuri)(2014年6月～2015年2月？) ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・大学卒業後、祖父の介護をしていたこともあり就職のタイミングを逃しニートとなる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・放送頻度が高かったのと持ち前のトークスキルを武器にコミュレベルを短期間のうちに伸ばす。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・初代BSPはCOCOA、しるかわだった。BSP選定はフルフリがリスナーに誰がBSPをしたいのかを聞いたところ、&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　先述の二人が手を挙げたという簡単な内容であった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・放送途中、ひやまっちという絶大なスポンサーが現れる。気前よくアマゾンギフトをフルフリに贈る同氏の言動に、&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　フルフリの心は以降大きく揺さぶられることになる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・ひやまっち提案のもと、アマゾンギフト5000円をかけた将棋生主水橋とフルフリの５番勝負が開催される。結果は３勝２敗で水橋の勝利。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　第５戦においては将棋放送としては異例の高アクティブを記録し、他の大手放送に遜色しない盛況ぶりを見せた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　（この様子はBSPしるかわがニコニコ動画にアップしている。）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・アマゾンギフトの譲渡を見かねた一部のリスナーがフルフリに敵意を示すようになり、フルフリのアカウント「furufuri03」がBANされてしまう。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・BANになった後、ハンゲームにて将棋配信を行い、そこでもリスナーから好評を博す。この様子もニコニコ動画にアップされている。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・ただし、将棋倶楽部24をBANになったショックは相当大きいものと見えてフルフリ本人は意気消沈していた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・2015年2月頃、突然コミュニティーを爆破。Twitterアカウントも同じく爆破。初代フルフリは将棋生主界から颯爽と姿を消した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 2代目フルフリ(Second generation Furufuri)(2015年3月～2016年4月) ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
＜囲碁生主時代＞&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・2代目コミュニティの放送開始当初はフロウという名前で活動しており、内容も将棋配信ではなく囲碁配信であった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・放送主がフルフリであることは放送開始３日目くらいでばれていたらしいが、その情報が浸透することはなかった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・フルフリの復活を知っていたユーザーが、2chのニコニコ生放送将棋生主スレにて「フルフリが囲碁スレで早速叩かれててﾜﾛﾀｗ」という書き込みをする。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　この書き込みを見たリスナーが将棋放送にて情報を共有。フルフリが復活したとの情報は、瞬く間に広がっていった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・将棋リスナーから将棋配信をするよう打診を受けたが、しばらくは東洋囲碁にて囲碁放送を行っていた。内容は早打ちで読みが粗かったが、&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　どんな逆転がいつ起こるか分からない内容に魅力を感じたリスナーも多く、囲碁放送としては高いアクティブを誇った。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・この頃、ダブレット端末を使って200冊近くの将棋本を紹介したり、キュウリ畑を撮影しようとしたり(電波が悪く結果は失敗)していた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　フルフリが初めて顔出し配信をしたのは、ダブレット端末からの配信時であった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・人気はあったが囲碁のクオリティー自体は低かったため棋力は伸びず。最高棋力は8級。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
＜将棋生主時代＞&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・徐々に囲碁に対する熱意も冷めてきたと見えて、将棋倶楽部24にて将棋配信を再開する。新しいアカウントは「kenoh_raou」。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・再度BANになることを避けるため、「自分は初代フルフリの後継者であり、別人」というばればれの設定を設けていた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・コンドームおじさんという新たなスポンサーからウェブカメが贈られ、フルフリの顔出し配信が本格的に始動する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・前々からフルフリは自身の顔のことをフツメンと言っていたが、確かに中の中といった感じの顔立ちであった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　その美声から、イケメンだろうと予想していたリスナーが何人かいたらしい。専らグラサンをつけて放送しており、&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　その様はリスナーからもクルーズ民からもsyamu_gameのようだと言われている。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・将棋の実力は初代フルフリの時よりも格段に向上。自身初の実力初段を達成し、最高レートは1670にまで達した。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・画期的な成長を遂げたフルフリであったが、次第に将棋に対する熱意も冷めてしまう。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・最終的にモチベーションが勝利したことによるアマゾンギフトくらいしか無くなってしまい、熱意の無い自暴自棄な将棋を繰り返す。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・上記の将棋内容を見て一部のリスナーから「アマゾンギフトを欲しいがゆえ、故意的な負けを繰り返している」と判断されてしまい、二度目のBANとなる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・熱意の冷めたフルフリにとって2度目のBANはさほどショックでもなく「いい踏ん切りになった。」と力なくコメント。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・BANされて以後半年間放送無し。これを受けフルフリは引退したのだと受け取るリスナーが多くを占めた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 3代目フルフリ(Third generation Furufuri)(2016年10月～現在)==&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
＜ＦⅩ生主フルフリ、生誕＞&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・半年間の空白がうそのように、突如して生主活動を再開する。ただし将棋や囲碁配信者ではなく、ＦＸ配信者として。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・正解の存在しないＦＸ界にて勝利を収めるべく、ＢＭシステム、スペースジャーニー、シャドウスティール、プルスウルトラといった&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　フルフリ独自の方針を確立し、実践する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・成功するものが僅か5％しか存在しない厳しい世界において、辛酸をなめる苦しい展開が続く。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・現在はTHE DOOMという方針にて少ないながらもコンスタントに収益を得る手法にて取引を進めている。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;&amp;lt;I&amp;gt;「まずは、生き残ることだ！」&amp;lt;/I&amp;gt;&amp;lt;/B&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・フルフリのＦＸ配信者としての旅は、まだ始まったばかりである。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・なお、週１回程度で将棋配信も行っている。曜日は休日と決まっている。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ゴメス</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://niconico.shogi.fun/wiki/index.php?title=%E3%83%95%E3%83%AB%E3%83%95%E3%83%AA&amp;diff=1604</id>
		<title>フルフリ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://niconico.shogi.fun/wiki/index.php?title=%E3%83%95%E3%83%AB%E3%83%95%E3%83%AA&amp;diff=1604"/>
		<updated>2016-11-23T15:45:57Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;ゴメス: /* 2代目フルフリ(Second generation Furufuri)(2015年3月～2016年4月) */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox 将棋生主&lt;br /&gt;
|名前=フルフリ&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;html&amp;gt;&amp;lt;img width=&amp;quot;150px&amp;quot; src=&amp;quot;http://icon.nimg.jp/community/274/co2742485.jpg&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/html&amp;gt;&lt;br /&gt;
|通称=&lt;br /&gt;
|コミュニティ=[http://com.nicovideo.jp/community/co2742485 ゲームしたり、瞑想したり]&lt;br /&gt;
|Twitter=hurow_in&lt;br /&gt;
|Skype=&lt;br /&gt;
|棋力=24BAN&lt;br /&gt;
|棋風=筋違い角、角交換四間飛車、右四間飛車穴熊&lt;br /&gt;
|出身地等=長野県&lt;br /&gt;
|年齢=26歳&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
フルフリは、長野県某所在住の生主である。活動は将棋に留まらず、囲碁や逆凸もこなせる稀代の多才な生主。ただし、現在はＦⅩ配信がメインとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 初代フルフリ(First generation Furufuri)(2014年6月～2015年2月？) ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・大学卒業後、祖父の介護をしていたこともあり就職のタイミングを逃しニートとなる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・放送頻度が高かったのと持ち前のトークスキルを武器にコミュレベルを短期間のうちに伸ばす。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・初代BSPはCOCOA、しるかわだった。BSP選定はフルフリがリスナーに誰がBSPをしたいのかを聞いたところ、&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　先述の二人が手を挙げたという簡単な内容であった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・放送途中、ひやまっちという絶大なスポンサーが現れる。気前よくアマゾンギフトをフルフリに贈る同氏の言動に、&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　フルフリの心は以降大きく揺さぶられることになる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・ひやまっち提案のもと、アマゾンギフト5000円をかけた将棋生主水橋とフルフリの５番勝負が開催される。結果は３勝２敗で水橋の勝利。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　第５戦においては将棋放送としては異例の高アクティブを記録し、他の大手放送に遜色しない盛況ぶりを見せた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　（この様子はBSPしるかわがニコニコ動画にアップしている。）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・アマゾンギフトの譲渡を見かねた一部のリスナーがフルフリに敵意を示すようになり、フルフリのアカウント「furufuri03」がBANされてしまう。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・BANになった後、ハンゲームにて将棋配信を行い、そこでもリスナーから好評を博す。この様子もニコニコ動画にアップされている。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・ただし、将棋倶楽部24をBANになったショックは相当大きいものと見えてフルフリ本人は意気消沈していた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・2015年2月頃、突然コミュニティーを爆破。Twitterアカウントも同じく爆破。初代フルフリは将棋生主界から颯爽と姿を消した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 2代目フルフリ(Second generation Furufuri)(2015年3月～2016年4月) ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
＜囲碁生主時代＞&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・2代目コミュニティの放送開始当初はフロウという名前で活動しており、内容も将棋配信ではなく囲碁配信であった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・放送主がフルフリであることは放送開始３日目くらいでばれていたらしいが、その情報が浸透することはなかった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・フルフリの復活を知っていたユーザーが、2chのニコニコ生放送将棋生主スレにて「フルフリが囲碁スレで早速叩かれててﾜﾛﾀｗ」という書き込みをする。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　この書き込みを見たリスナーが将棋放送にて情報を共有。フルフリが復活したとの情報は、瞬く間に広がっていった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・将棋リスナーから将棋配信をするよう打診を受けたが、しばらくは東洋囲碁にて囲碁放送を行っていた。内容は早打ちで読みが粗かったが、&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　どんな逆転がいつ起こるか分からない内容に魅力を感じたリスナーも多く、囲碁放送としては高いアクティブを誇った。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・この頃、ダブレット端末を使って200冊近くの将棋本を紹介したり、キュウリ畑を撮影しようとしたり(電波が悪く結果は失敗)していた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　フルフリが初めて顔出し配信をしたのは、ダブレット端末からの配信時であった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・人気はあったが囲碁のクオリティー自体は低かったため棋力は伸びず。最高棋力は8級。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
＜将棋生主時代＞&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・徐々に囲碁に対する熱意も冷めてきたと見えて、将棋倶楽部24にて将棋配信を再開する。新しいアカウントは「kenoh_taou」。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・再度BANになることを避けるため、「自分は初代フルフリの後継者であり、別人」というばればれの設定を設けていた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・コンドームおじさんという新たなスポンサーからウェブカメが贈られ、フルフリの顔出し配信が本格的に始動する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・前々からフルフリは自身の顔のことをフツメンと言っていたが、確かに中の中といった感じの顔立ちであった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　その美声から、イケメンだろうと予想していたリスナーが何人かいたらしい。専らグラサンをつけて放送しており、&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　その様はリスナーからもクルーズ民からもsyamu_gameのようだと言われている。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・将棋の実力は初代フルフリの時よりも格段に向上。自身初の実力初段を達成し、最高レートは1670にまで達した。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・画期的な成長を遂げたフルフリであったが、次第に将棋に対する熱意も冷めてしまう。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・最終的にモチベーションが勝利したことによるアマゾンギフトくらいしか無くなってしまい、熱意の無い自暴自棄な将棋を繰り返す。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・上記の将棋内容を見て一部のリスナーから「アマゾンギフトを欲しいがゆえ、故意的な負けを繰り返している」と判断されてしまい、二度目のBANとなる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・熱意の冷めたフルフリにとって2度目のBANはさほどショックでもなく「いい踏ん切りになった。」と力なくコメント。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・BANされて以後半年間放送無し。これを受けフルフリは引退したのだと受け取るリスナーが多くを占めた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 3代目フルフリ(Third generation Furufuri)(2016年10月～現在)==&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
＜ＦⅩ生主フルフリ、生誕＞&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・半年間の空白がうそのように、突如して生主活動を再開する。ただし将棋や囲碁配信者ではなく、ＦＸ配信者として。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・正解の存在しないＦＸ界にて勝利を収めるべく、ＢＭシステム、スペースジャーニー、シャドウスティール、プルスウルトラといった&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　フルフリ独自の方針を確立し、実践する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・成功するものが僅か5％しか存在しない厳しい世界において、辛酸をなめる苦しい展開が続く。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・現在はTHE DOOMという方針にて少ないながらもコンスタントに収益を得る手法にて取引を進めている。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;&amp;lt;I&amp;gt;「まずは、生き残ることだ！」&amp;lt;/I&amp;gt;&amp;lt;/B&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・フルフリのＦＸ配信者としての旅は、まだ始まったばかりである。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・なお、週１回程度で将棋配信も行っている。曜日は休日と決まっている。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ゴメス</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://niconico.shogi.fun/wiki/index.php?title=%E3%83%95%E3%83%AB%E3%83%95%E3%83%AA&amp;diff=1599</id>
		<title>フルフリ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://niconico.shogi.fun/wiki/index.php?title=%E3%83%95%E3%83%AB%E3%83%95%E3%83%AA&amp;diff=1599"/>
		<updated>2016-11-22T16:50:01Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;ゴメス: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox 将棋生主&lt;br /&gt;
|名前=フルフリ&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;html&amp;gt;&amp;lt;img width=&amp;quot;150px&amp;quot; src=&amp;quot;http://icon.nimg.jp/community/274/co2742485.jpg&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/html&amp;gt;&lt;br /&gt;
|通称=&lt;br /&gt;
|コミュニティ=[http://com.nicovideo.jp/community/co2742485 ゲームしたり、瞑想したり]&lt;br /&gt;
|Twitter=hurow_in&lt;br /&gt;
|Skype=&lt;br /&gt;
|棋力=24BAN&lt;br /&gt;
|棋風=筋違い角、角交換四間飛車、右四間飛車穴熊&lt;br /&gt;
|出身地等=長野県&lt;br /&gt;
|年齢=26歳&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
フルフリは、長野県某所在住の生主である。活動は将棋に留まらず、囲碁や逆凸もこなせる稀代の多才な生主。ただし、現在はＦⅩ配信がメインとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==初代フルフリ(First generation Furufuri)(2014年6月～2015年2月？)==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・大学卒業後、祖父の介護をしていたこともあり就職のタイミングを逃しニートとなる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・放送頻度が高かったのと持ち前のトークスキルを武器にコミュレベルを短期間のうちに伸ばす。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・初代BSPはCOCOA、しるかわだった。BSP選定はフルフリがリスナーに誰がBSPをしたいのかを聞いたところ、&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　先述の二人が手を挙げたという簡単な内容であった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・放送途中、ひやまっちという絶大なスポンサーが現れる。気前よくアマゾンギフトをフルフリに贈る同氏の言動に、&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　フルフリの心は以降大きく揺さぶられることになる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・ひやまっち提案のもと、アマゾンギフト5000円をかけた将棋生主水橋とフルフリの５番勝負が開催される。結果は３勝２敗で水橋の勝利。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　第５戦においては将棋放送としては異例の高アクティブを記録し、他の大手放送に遜色しない盛況ぶりを見せた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　（この様子はBSPしるかわがニコニコ動画にアップしている。）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・アマゾンギフトの譲渡を見かねた一部のリスナーがフルフリに敵意を示すようになり、フルフリのアカウント「furufuri03」がBANされてしまう。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・BANになった後、ハンゲームにて将棋配信を行い、そこでもリスナーから好評を博す。この様子もニコニコ動画にアップされている。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・ただし、将棋倶楽部24をBANになったショックは相当大きいものと見えてフルフリ本人は意気消沈していた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・2015年2月頃、突然コミュニティーを爆破。Twitterアカウントも同じく爆破。初代フルフリは将棋生主界から颯爽と姿を消した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2代目フルフリ(Second generation Furufuri)(2015年3月～2016年4月)==&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
＜囲碁生主時代＞&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・2代目コミュニティの放送開始当初はフロウという名前で活動しており、内容も将棋配信ではなく囲碁配信であった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・放送主がフルフリであることは放送開始３日目くらいでばれていたらしいが、その情報が浸透することはなかった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・フルフリの復活を知っていたユーザーが、2chのニコニコ生放送将棋生主スレにて「フルフリが囲碁スレで早速叩かれててﾜﾛﾀｗ」という書き込みをする。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　この書き込みを見たリスナーが将棋放送にて情報を共有。フルフリが復活したとの情報は、瞬く間に情報は広がっていった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・将棋リスナーから将棋配信をするよう打診を受けたが、しばらくは東洋囲碁にて囲碁放送を行っていた。内容は早打ちで読みが粗かったが、&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　どんな逆転がいつ起こるか分からない内容に魅力を感じたリスナーも多く、囲碁放送としては高いアクティブを誇った。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・この頃、ダブレット端末を使って200冊近くの将棋本を紹介したり、キュウリ畑を撮影しようとしたり(電波が悪く結果は失敗)していた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　フルフリが初めて顔出し配信をしたのは、ダブレット端末からの配信時であった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・人気はあったが囲碁のクオリティー自体は低かったため棋力は伸びず。最高棋力は8級。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
＜将棋生主時代＞&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・徐々に囲碁に対する熱意も冷めてきたと見えて、将棋倶楽部24にて将棋配信を再開する。新しいアカウントは「kenoh_taou」。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・再度BANになることを避けるため、「自分は初代フルフリの後継者であり、別人」というばればれの設定を設けていた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・コンドームおじさんという新たなスポンサーからウェブカメが贈られ、フルフリの顔出し配信が本格的に始動する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・前々からフルフリは自身の顔のことをフツメンと言っていたが、確かに中の中といった感じの顔立ちであった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　その美声から、イケメンだろうと予想していたリスナーが何人かいたらしい。専らグラサンをつけて放送しており、&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　その様はリスナーからもクルーズ民からもsyamu_gameのようだと言われている。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・将棋の実力は初代フルフリの時よりも格段に向上。自身初の実力初段を達成し、最高レートは1670にまで達した。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・画期的な成長を遂げたフルフリであったが、次第に将棋に対する熱意も冷めてしまう。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・最終的にモチベーションが勝利したことによるアマゾンギフトくらいしか無くなってしまい、熱意の無い自暴自棄な将棋を繰り返してしまう。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・上記の将棋内容を見て一部のリスナーから「アマゾンギフトを欲しいがゆえ、故意的な負けを繰り返している」と判断されてしまい、二度目のBANとなる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・熱意の冷めたフルフリにとって2度目のBANはさほどショックでもなく「いい踏ん切りになった。」と力なくコメント。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・BANされて以後半年間放送無し。これを受けフルフリは引退したのだと受け取るリスナーが多くを占めた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
==3代目フルフリ(Third generation Furufuri)(2016年10月～現在)==&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
＜ＦⅩ生主フルフリ、生誕＞&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・半年間の空白がうそのように、突如して生主活動を再開する。ただし将棋や囲碁配信者ではなく、ＦＸ配信者として。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・正解の存在しないＦＸ界にて勝利を収めるべく、ＢＭシステム、スペースジャーニー、シャドウスティール、プルスウルトラといった&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
　フルフリ独自の方針を確立し、実践する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・成功するものが僅か5％しか存在しない厳しい世界において、辛酸をなめる苦しい展開が続く。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・現在はTHE DOOMという方針にて少ないながらもコンスタントに収益を得る手法にて取引を進めている。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;b&amp;gt;&amp;lt;I&amp;gt;「まずは、生き残ることだ！」&amp;lt;/I&amp;gt;&amp;lt;/B&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・フルフリのＦＸ配信者としての旅は、まだ始まったばかりである。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・なお、週１回程度で将棋配信も行っている。曜日は休日と決まっている。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ゴメス</name></author>
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